2016年8月27日土曜日

<重要保存版マルスム>女性の時代と天一国の女性■8月21日『女性の時代』についての質疑応答より



女性の時代と天一国の女性
2016年8月21日 亨進様&国進様による質疑応答
お父様が語られた『女性の時代』についての質疑応答から(1時間5分

亨進様は今年初め突然イスラム教の話をされイスラム教が審判の内容だと強調してこられました。それがフェニズムの問題、中絶の罪とつながる説教を通して天一国の文化とは何かこの半年間語ってくださいました。その半年分の本質を一時間で語ってくださいました。
天一国文化の本質を理解する基礎講座として子孫に残すべき大変重要なマルスムです。
そして実質的な韓国ドラマ視聴禁止令です。

注:
國進様も亨進様も、かなり強い口調でおっしゃっていたので、少し訳の口調が強くなったとのことです。

女性の時代」に関する質疑応答のvideo 一時間5分

翻訳by とある青年からの寄稿文(記事提供、ありがとうございます。)

(1:15:46~1:16:30)
質問者:真のお父様が、女性の時代が来ている、という内容を公に語られたことがありました。そのことについて、質問させていただきたいと思います。
当然のことですが、家庭連合の人たちの中には、このみ言を根拠として、『こういうわけで、今はまさに、韓お母様がリーダーの時代なんです!亨進様の時代ではないのです!』というように解釈している人たちがいます。
私自身としては、当然、『お父様はこのみ言を通して女性達がリーダーとして、率先して再臨主の摂理を推し進め、歩んでいくべきであることを伝えたかった。』と解釈しています。そこで、もし可能でしたら、私たち、サンクチュアリ教会の女性達は、国際的、あるいは世界的に、どのように摂理を支えていけば良いのでしょうか。
どのようにして、再臨主お父様に侍り、亨進様をお支えしていけば良いのでしょうか。よろしくお願いいたします。
(1:16:31~2:19:30)

※國進様:
お父様は確かに『女性の時代』ということに関してみ言を語られていました。しかし、私たちは、別の側面における『女性の時代』に目を向けています。
”女性の時代とは、いつだったでしょうか?”そのことを、”原理的”、または聖書的な観点から考えてみてください。初めにおとずれた女性の時代は、エバが堕落した時でした。アダムを逆主菅した時でした。その時が、”女性の時代”でした。
亨進様:隣で、呆れて笑われながら『堕落だ』と一言。

つまり、お父様は大変正しいことをおっしゃったのです!!まさにお父様が仰るように、現代に、『女性の時代』が来たのです。私たちは今まさに、『堕落したエバの時代』に生きているのです。ここが、大きな問題点なのです。これは、まさに人類における重大な問題です。

人々は、お父様が語られた内容を、自分たちの都合の良いように解釈し、自分たちのエゴを讃えているだけなのです。これは、まさに『自己崇拝』そのものです。悪魔崇拝主義です。サタン主義です。確かに、女性には可能性がありますし、影響力もあります。しかし、女性は男性を支え、共助するという、相対たる存在として、神様に創造されたのです。
(一同から拍手が起こる。亨進様、微笑まれる。)
そして神様は、男性を、主体的存在として創造されました。神様は、男性と女性を、主体と対象にわけて創造されたのです。夫として、また妻として、位置を与えて創造されました。これが、神様の与えられた、創造本性的な役割なのです。その位置を守り、その役割を果たすことは、私たち自身の責任分担なのです。家庭において夫として生きること、妻としていきることが、神様が与えられた役割でした。主体として生きること、そして、対象として生きることです。そうしなければ、私たちは、個人的、利己的なエゴイズムに陥ってしまうのです。神様が私たちに授けてくださった役割を、完成させ、成し遂げなければなりません。私たち人間は、このこと忘れてしまったのです。こういう理由で、私たちは多くの問題を抱えるようになったのです。

確かに、女性の時代はやってきました。しかし、いいですか?訪れたのは『堕落したエバの時代』だったのです。(亨進様:大きく何度も頷かれる。)神様は苦しみ、そしてエバを呪いました。みなさんわかりますか、もし二代王様が立ち上がらなかったとしたら、この『女性の時代』が、現代の世界に何をもたらしたでしょうか。
(亨進様:小さな声でSharia law→イスラム教の時代と呟かれる。
Sharia Lawとは、女性は男性の従属物であるという考えに基づいたイスラム教の教え。)
堕落したエバの、最終的な結実は、イスラム教です!!!(大変強い口調で。)もしも二代王様が立ち上がり、サタンと一つになった韓お母様と縁を切っていなかったならば、世界はそういう方向へ向かうしかありませんでした。イスラム教は女性を大切にはしません。イスラム教は、女性を、性の奴隷として、レイプし、拷問する宗教です!!(大声で。)祝福などありえません。神様の愛や愛なんて、ありえないのです。神様の意思を、冒涜する宗教なのです!!次に生まれてくる世代の上に、呪いをこえた、さらなる呪いをかけるものなのです!!
(会場沈黙。そののちに、会場から大きな拍手。

イスラム教に関する説教の日本語videoです

(1:19:42~2:19:40)ここから1時間近くぶっ続けで。

(ここで女性が別の質問をするが、亨進様が遮って、『女性の時代』についてのみ言に戻るよう話される。)

※亨進様:
今、國進お兄さんが、とても重要な内容を教えてくださいました。『女性の時代』この内容について、もう一度話してみたいと思います。
みなさん、考えてみてください。女性の時代、堕落したエバの時代です。真の女性の役割とは、いったい何でしょうか。みなさんは、真の女性として、堕落した女性がしたことに、完全に反対しなければなりません。それはなんでしょうか。それは、夫という位置を支え、侍るということなのです。もしあなたが夫という位置にはべろうと思うならば、それは家族の家長としてあげつらうというような意味ではありません。それは堕落したエバのすることです。それは韓お母様がしたことをそっくりそのまま繰り返しているだけなのです。祝福中心家庭を冒涜しています。この点がとても重要なポイントなのですが、サンクチュアリ教会の教えというのは、真の女性が、キリストの絶対的対象としての、創造本然の役割を理解することなのです。そして、そのキリストの体が、夫なのです。
それは別に、『夫が完璧だ』とかそう意味ではありません。旦那さんの体は、必ずしも完璧とは言えませんよね(笑)(会場から笑いが起こる。)そこの人たち、なんでそんなに喜んでいるのですか(笑)(亨進様、微笑まれる。)

これは、大変重要な内容なのです。私たちは、堕落したエバの時代を生きているのです。それは、言い換えれば、創造本然の女性としていきなければならない時代という意味です。みなさんは、堕落したエバがしてしまったこと、その具体的結果を、敵視しなければなりません。韓お母様は何をしましたか?彼女は、なんの中身もない、空っぽのフェミニズムによって堕落してしまったのです。嘘、虚構、恋愛感情、そして愚かさに満ちた韓国ドラマに心酔していました。私は、つねに、そのことを警告していました。そういう内容のみ言があります。

私の妻(ヨナ様)が次のセメスターでそういう内容を語ると思います。
今までのフェミニズムの流れとか、その概要を学ぶことのできる書籍があるのです。平等主義とか、基本的人権だとか、そういった考え方に立って、歴史を捻じ曲げてに伝えています。例えば、女性の権利や女性の投票権は、1920年に、やってきたといっていますが、フェミニスト運動というのは、実際には1960年代に出てきました。奴隷制度廃止や、アルコールの禁止などの後に、クリスチャンの女性たちがそういう戦いをして、女性のために立ち上がったとしています。クリスチャンの女性たちでした。決して、過激な無神論者や、権力を追い求める、詐欺やろうの悪魔たちではありません。
彼らがまさに、フェミニストでした。(二代王様のあまりのいいように、会場は笑いに包まれる。)奴隷制度に戦いを挑みました。フェミニストなど、どこにも見当たりません。イスラム教を批判する。女性を性の奴隷にするような。これらは完全なる、詐欺師であり、臆病者です。彼らは、こういったフェミニズムの運動が素晴らしいものであると、若者たち、特に若い女性たちに信じ込ませるよう、洗脳しました。女性たちが男性のようになるように、仕向けました。
最終的な目的は何でしょうか。巨大な政府を作り、政府の権力をつかって、金で囲い込むことです。そうやって、フェミニズムの運動を支援して行ったのです。それがマルクス主義でした。彼らはただの共産主義者であり、社会主義者でした。ここで私たちが理解しなければならないのは、このフェミニズム運動がとても強力だったために、ハリウッドの映画から、教育にいたるまで、根底にフェミニズムがはびこり、男性を嫌い、女性が独立すればしあわせになれると、女性たちを洗脳したことです。
もしあなたが本当の女性ならば、キャリアを追い求めなさい、自分でお金を稼げるようになりなさいといったようにです。彼らは、根本的な共産主義者です。結局のところ、かれらは、悪魔(サタン)なのです。世界を地獄へと導いています。『私には男性が必要だ!』『夫が必要だ!』『子供が欲しい!』といっている女性を、彼らがどのように攻撃しているかをみてください。彼らは、こういう女性が大嫌いなのです。いかにも女性のために存在しているかのようなふりをしながらですよ。
みなさん、本物の男性になろうとするひと、本当の家族を築こうとする人たちの決断を、もっと尊重しましょう!!
彼らは、クリスチャンたちを攻撃し、そういう女性たちを攻撃しています。しかも、イスラム教のようなことは一切することなくです。ゼロです。ゼロなんです。彼らは、完全ある詐欺師なのです。この運動が、大変影響力のあるものであることを理解しなければなりません。
韓お母様をみてください。私は説教もふくめ、何度も警告していました。彼女は、ロマンチックなドラマの中毒者でした。みんなただ、『ははは、そうですね〜。』と呑気に言っているだけでした。しかし、それは中毒なのです。もしあなたの息子がテレビゲームの中毒になっていたら、やめさせようとしますよね?もし、あなたが韓国ドラマのはまってしまったら、毎日何を飲むことになるでしょうか?1日に、五回、六回、七回とあなたは何を飲むことになるでしょうか?あなたはどのようなメッセージを受け取るでしょうか?どんなメッセージを、毎日あなたは受け取ることになるでしょうか?みなさんの魂は、どんな種類の食べ物から栄養を受け取ることになるのでしょうか?
それは、『女性は男性など必要としない。』というものです。『男性は悪い者だ。良い男性なんて、存在しない。』と。彼らは、女性たちを、教育しています。イメージ通りに、男性に魅力的に見えるように。女性たちは、幻想を描き、嘘の男性像を作り上げてそれに惹かれていくのです。 現実的ではない、本物の男性ではないものです。
統計でもあるように、こういったドラマを見ることで、あなたの本当の夫との関係は壊れてしまうのです。関係性は悪くなっていきます。よくなることなんてありえません。悪くなります。男性がポルノをみると、女性を本当の意味で愛せなくなるのと同じです。実際の女性との関係性は悪くなります。よくなることは、決してありえません。なぜならば、ファンタジーの世界に生きてしまうからです。理解できますか?

これが韓お母様が毎日のように飲み続けたワインなのです。実際に生きておられた再臨のメシアとの関係をないがしろにしてです。『私はあなたに完全に従っていきます。』といわなけれ
ばなりませんでした。これが彼女だけでなく、みなさんにも求められている、キリストに対する姿勢なのです。これが彼女の使命でした。絶対服従しなければなりませんでした。初めからそうでした。これは決して秘密の内容でも何でもありませんでした。私たちはお母様が大好きでした。それは、彼女がキリストお父様に対して完全に屈服していると私たちが信じていたからなのです。
彼女にできることがあるとしたら、それは何だったのでしょうか?とてもシンプルなことです。たとえば、韓お母様は釣りをお好きになることだってできました。もし、彼女がお父様が釣りやアウトドアをお好きなのをご覧になったら、『私の心はお父様と同じ、これを好きになるべきだ。』となれたのです。たとえ、それが彼女の嫌いなことだったとしてもです!!
救い主である夫に、与えてもらった位置を抱きしめて、そうしなければなりませんでした。『私はお父様とアウトドアをして、もっと一緒に時間を過ごしたい。』ということだってできました。『私も釣りをしたい。』と言わなければなりません。自分の好みを超えなければなりません。キリストに仕える者は例外なく、全員そうしなければなりません。
私だって、釣りは好きではありません。私自身、海に出るのが好きではありません。私は海に出ると具合が悪くなってしまいます。3メートルの高波に揺られて、大洋にでていって、楽しくなんかありません。好きではありません。私の妻なんて、それどころか大嫌いなんです。(強調されて)彼女は船の底で横たわっています!!妻はいつも船の底にいます。
キリストに出会った者は、自分の願いや欲望よりも、キリストの願いを優先させなければなりません。キリストが好むものを好み、キリストが行くという道を行き、キリストが慕う道を探して生きていくのです。キリストのみ意がなされるようにと。初めから、これが韓お母様の使命でした。誰もが皆、そのことを知っていました。

ここに来ると人々は皆驚くのですが、私の妻は、武術なんか好きではありません。ブラジリアン柔術なんてとんでもないです。彼女はアーティストなんです!子供たちが読む絵本を描いているような女性です。彼女は、武道に対して、一切の興味を持っていません。しかし、彼女は自分自身を奮いたたせ、挑戦しています。なぜなら、彼女の主体者と、彼女の王様、武道に対して熱心であるからです。彼女はブラジリアン柔術での黒帯を取る決心をしたんです。いいですか、あらゆる武道の中で、黒帯をとることがもっとも難しいとされるブラジリアン柔術においてです。(会場から大きな拍手)彼女はいま白帯なのにですよ!ちなみに、彼女の王は茶色帯です(笑)いいですか皆さん、これが真の愛を示すということです。

私は私の願望や欲望を追求しません、私はそれを超えていきます、という姿勢です。これが、韓お母様がしなければならないことでした。イスラエルというのは、どういう意味だったでしょうか?『神様と取っ組み合いをした人』という意味です。『戦い抜いた人』です。そして、神様の願いと、完全に一つになりました。私たちも、お父様に対してそのようでなければなりません。私たちの、全ての願望、全ての欲求を、捨て去らなければなりません。皆無です。お父様が行かれるところであれば、どんなところでも行かなければならないのです。それは簡単なことだったでしょうか?いいえ。しかし、お父様は私たちがそのように従ってくることを願われました。わかりますね?

韓お母様には選択する余地が与えられていました。アウトドアをやってみるかどうか、あるいは宮殿の中でコーヒーでも飲んでいるのか、コーヒーショップに行って、韓国ドラマのようなロマンティックな雰囲気に浸っているかどうか。それは彼女の欲求なのかもしれません。しかし、問題は彼女が彼女の王の願いを優先し、この欲求を主管していたかどうかです。彼女の喜びなのか、それとも王の喜びなのか。王の幸せが、彼女自身の幸せなのか。わかりますね?
彼女はそうはしなかったので、天災が起こったのです。ありとあらゆる荒廃が訪れます。神様の願い、神様の王国が中心になければならないのです。例外はありません。こういうことを理解せず、何か世俗的なものに依存的になっているならば、彼らは皆さんの生き血を吸い、神様から、そしてキリストから遠ざけていくでしょう。

なぜなら、かれらは非常に強力に、感情を揺さぶり、全ての女性を、淫婦にしてしまいます。彼らは、女性を混乱させ、惑わせることが大好きなんですよ(ニコニコされながら。)彼らは女性の心をどうやってメロメロにするのかよく知っていますよ!彼らは、女性が聞きたい、ありとあらゆる
『ウソ』を知り尽くしていますよ!それらはすべて、皆さんを堕落させるためのものです!!いいですか、そうやって皆さんは、夫のことを『醜い』と思うようになるのです。(寸劇をされながら。)『だって、夫は楽しいウソを言ってくれないし〜!』みなさん、気づいてください!それはサタンのウソです!サタンは、キリストの体としての夫の価値を理解させたくありません!関係を壊したいんです。夫がキリストの体として生きる位置を壊したいのです。キリストの花嫁として生きる道を壊したいのです。その本来の位置を軽視させ、サタンのベッドで一緒に寝るようにさせますよ!?
いいですか、サタンは、女性をサタンのベッドに誘惑する、ありとあらゆる『ウソ』の礼儀作法(皮肉)を熟知しています。そしてサタンは、あなたの心に言い寄ってきて、求婚し、感情を惑わすでしょう。あなたの心をしっかりつかんで、彼のベッドに、上手に誘うでしょう。(深刻な表情で。)
もし韓国ドラマを見ているならば、女性の皆さん、注意してください。私はずっと注意し続けてきました。これらの韓国ドラマに注意してくださいと。こういう恋愛映画、ドラマのようなものに気をつけてくださいと。これらはみな、ウソと虚構でできています。わかりますよね?みな全部同じようなバカバカしいストーリーを何度も何度も繰り返しているだけです!!フリーセックスを推奨して、女ったらしを作りだし、彼らをヒーローかのようにもてはやします。
現実的に考えてみてください、女ったらしに引っ掻き回されます。女ったらしというのは、皆さんを誘惑するウソをつくのが、非常にうまいんです。皆さんが聞きたいとおもっていることを、言葉巧みにいってくるでしょう。しかし、それは決していいものではありません。『彼は私を愛してくれるから!』じゃありませんよ。彼らはあなたのことを愛してるんじゃありません!あなたとベットを共にしたいだけです!他の何百という女性を扱ってきたのと同じように扱っているだけなのです。
こういった肉食獣から、女性たちは離れなければなりません!『赤信号!』『赤信号!』『赤信号!』、それは肉食獣です!もしそういう人に出会ったら、銃を出して、撃ち殺してください。彼を打って、首を切り落としてしまいなさい!(会場から笑い)もしも武術を学んでいるなら、首をしめあげなさい!!あなたの身を守るために、そうしなければなりません!!『あら〜、肉食獣さん、あなたは可愛いですね〜♫』なんて言ってる場合じゃありませんよ!それは、『クソの女性』がすることです。

一方で、あなたの夫は、正直で、誠実であり、一生懸命に働いています。勤勉で、信頼がおけるし、一日中働いて、あなたの家族のために、必死に働いているのです。一晩中、あなたの子供のことを考え続けています。毎日のように、職場で戦っているのです。確かに彼は、最高にロマンチックな男性ではないかもしれません。愛情をそこまで表現してくれないかもしれない、しかしあなたのために、日々戦っています。彼には、女ったらしのような巧みな話術もないかもしれないし、上手なウソもつけないかもしれません。
問題なのは、女性が、サタンという女ったらしを見抜けないことです。それは『クソ』です。認識できるようになってください!良い男性と悪い男性を!そういう見解を見失ってしまえば、韓お母様と同じ道をたどることになります。

サタンは、彼女を彼のベッドへ誘いました。様々な悪霊の蔓延っている、狼のベッドです。キムソッピョンとか、そういう馬鹿者たちです。彼女はサタンが入ってくることを許しました。こういう男たちをみてください!若くて、ハンサムで、女ったらしのタイプの男たちです!彼らは、『ウソ』を使って彼女に求婚しました。最高の技術で、最高の方法で誘惑しました。彼女を、最高に、気持ちよくさせたのです。これが、彼女の聞きたかったことなのです。
そうやって彼女は、肉食獣の中毒者となっていきました。真の男性を捨てました。あなたのために生き、あなたのために死ぬ、アダムを捨てました。あなたの味方になり、あなたの子供を愛し、守ってくれる人を捨てたのです。一晩中、あなたのことを守ってくれる誠実な人を捨てました。

いいですか?肉食獣はそんなことはしません。肉食獣は、あなたを利用し、用が済んだら捨てるだけです。こういう狂った女性たちは捨てられてもなお、傷ついて、それでもいまだに『あの男は良かったわ〜』なんて言ってるんですよ(笑)いかにもその関係が良かったかのような前向きな印象を残させて、そうやって、こういうタイプの男性を追い求めるように、罠を仕掛けていくんです。最終的に、たった一人にして、孤独にして、誠実な、真の男性に出会うことはできなくなります。みなさん、このことはよく考えてください。誠実な男性というのは、女性のクオリティー(内面がいかに充実しているか)を見ています。あなたのことを、ただ可愛いからとか、綺麗だからとか、そういったことで見ているのではないんです。
本当にいい男性というのは、『女性の内面の質』を見ています。なぜなら、男性は一緒に協力して子供を育てていける女性、そういう妻を探しているからです。KタイプRタイプの話を覚えていますか?
韓お母様はこの罠にはまってしまったのです。全ての女性に対して、彼女と同じ罠が仕掛けられています。彼女はお父様に侍っていかなければなりませんでした。しかし、彼女はそれを破壊しました。
韓国の姉妹の皆さん、日本の姉妹の皆さん、あなた方の中に、韓国ドラマにはまってしまっている人がいるのを私は知っています。言っておきますが、神様に真剣に助けを求めてください。この習慣を断ち切る、強さを与えてくださいと、祈ってください。こういう韓国ドラマを見れば見るほど、あなたはお金も奪われ、そして、夫のことを嫌いになっていくでしょう。夫に対する感謝の気持ちは無くなっていくでしょう。

私は、間違っていますか?(沈黙)

私は、間違っていますか?(繰り返して。)

いいえ、間違っていません。神様があなたに与えられた位置に感謝することを、学んでください。それは、あなたに与えられた、素晴らしい宝物です。もしも、神様が与えてくださった宝物の価値がわかるならば、必要なものは全て与えられます。安全も、強さも、夫との親密さも、全てです。

まさに、聖書が言っている通りです。それは、夫に依存することですか?いいえ。夫にガミガミということですか?いいえ。聖書にはこうあります。『無条件に、あなたの夫を尊敬しなさい。』彼を尊敬することによって、あなたは、心に望む全てのものを手に入れることができるのです。男性には、『無条件に、あなたの妻を愛しなさい。』とあります。そうすることで、男性は、心に望むあらゆるものを手に入れるでしょう。
神様は、とてもはっきりとされた方です。韓お母様は、宗教的な罠にはまってしまいました。女性にとって、それはまさに、フェミニズムなのです。それは、あなたにとって、宗教になります。あなたは洗脳されます。マルクス主義的、共産主義的宗教であるにもかかわらずです。
夫を捨てたり、中絶をしたりすれば、女性として、ますます惨めになるでしょう。地位も名声も資産も手に入れて、あなたは世の中の95%の女性よりも、統計学的に、不幸になりました。よく頑張りましたね。おめでとうございます。(会場沈黙)

彼女は何を成し遂げたのでしょうか?彼女たちは自分に嘘をついていきます。真の男性なんて、必要ないと。実際には、必要としているにもかかわらず。そして同時に、彼女たちは殺人鬼になっていきます。身ごもった赤ちゃんを中絶して。性的な関係に何の責任も持たずに、ただ、赤ちゃんを殺すだけです。彼女たちは、殺人鬼です。子宮に赤ちゃんを身ごもった女性は、皆、そこに命があるとわかるのです。そこにいたのは人間です。そして、あなたの息子、娘になっていく生命です。
イデオロギーの行き着く先は、性的な関係の結果など気にするな、五十人の男性とセックスをして、子供を身ごもったら殺せばいい、ということです。そのようなことをしたら、あなたはもう殺人鬼です。あなたは生きている命を殺したのです。いいですか、これがサタンが作り出した『ウソ』の生産物です。サタンは女性を不幸にし、ウソに従っていくように仕向けて、彼女たちが家族を信じられないように、結婚というものを信じられないように導きました。それは『ウソ』です。なぜだかわかりますか?結婚という祝福は、神様が私たち人間に授けてくださった、最も強力で、もっとも素晴らしい恵みだからです。それは命となり、血統に連結されます。わかりますね、神様の願いに沿っていけば、私たちの願いは全て成就するようになっているのです。

とてもシンプルなことです。妻には、『無条件の愛を!』夫には『無条件の尊敬を!』いいですか、たとえ尊敬できないような夫であっても尊敬してください!!尊敬できるような方でなくてもです!
天一国では、夫が妻を殺そうとした場合、妻は夫を殺すことができる権利が与えられています。自己防衛権です。
そういう極端な例は除きますが、これだけは伝えておきます、女性の皆さん。夫を持つこと、それは子供達にとって、祝福なのです。たとえ、悪い父親であったとしても、それは子供達にとっては祝福なのです!
なぜだかわかりますか?現代の社会において、もっとも成功している人たちは、父親をけなしました。多くは、アルコール依存症であったり、虐待をしてきたり。しかし、かれらは偉業を成し遂げることができました。子供が父親を失えば、子供たちは、そうでない子供よりも幸せを失ってしまうのです。11倍の不幸のリスクにさらされるのです。いいですか、11倍ですよ。父親という存在は、家族の中で、社会構造的にも、もっとも重要な存在なのです。もし、父親がいなければ、家族全体が崩壊していくでしょう。子供たちはあなたの言うことを聞かなくなります。

私が間違っていると、だれかいってみてください。(会場沈黙)

夫という存在は、家族において、本当に重要役割を果たすのです。天一国では、そういうわけで、父親の役割というものを非常に大切にします。なぜなら、父親というのは、神様の宮殿だからです。
聖書的観点から行って、そうなのです。これは日本ではよくある場合なんですが、妻が教会員で、夫が教会員でない場合もそうです。父親というのは、子供達の結婚に対して、決断する権利を持ちます。いいですか、教会員でなかったとしてもですよ。なぜならば、これは、父親というものの役割の重要性を理解するための、天一国の文化だからです。

サタンは、もし夫を殺してしまえば、妻が自分のものになると知っているのです。ローマ帝国も知っていました。夫を殺し、妻を奪って、子供を自分たちの都合に合わせて教育します。これが、サタンの作ったプログラムです。
父親というのは、あなたの人生にとって、必要不可欠であり、あなたの子供にとって必要不可欠であり、家族にとって、必要不可欠な存在なのです。姉妹の皆さん、あなた方はこのことを理解しなければなりません。そういう理由で、私たちは霊的な支柱として夫を立てなければなりません。キリストの体、それがあなたの夫なのです。夫が完璧でなかったとしても、韓国ドラマのようにあなたに求婚することができなくてもです。
今となっては、彼らは、女性のように可愛らしくメイクしていますね。女性の皆さんは、まさか自分とデートがしたいのですか?(笑)真の男性とは、そんなものじゃありませんよ。なぜだかわかりますか?
彼はあなたのためならだれかを殺すことだってあるのです。戦います。彼は、あなたの家を守るために、準備をしています。
日本の姉妹の皆さん!!韓国の姉妹の皆さん!!いったいどれほどの人が、この狂った韓国ドラマに興じているのですか!!??なぜあなたの大切な結婚を、大切な人生を、破壊しようとするのですか!?
私は、韓お母様がそうしてしまったことを知っていますよ。今この30分の間に話した内容は、韓お母様が興じていた、『女性用ポルノ』のことです。見れば見るほど、お父様をさばいていきました。お父様を嫌っていきました。これがサタン的なメディアの目的なんです。あなたの主体者を、あなたが愛を受けるべき相手を、嫌うようにさせるのです。
もし、神様の王国が来るようにしようとすれば、まず第一に、迫害されてきたお父様を取り戻すことです。そうすることであなたは強くなるでしょう。それは神様が与えてくださった祝福です。王国の文化、それは真のお父様です。サタンのウソを、敵視する女性、それがキリストの花嫁です。もしあなたがサタンの言葉に敵対するならば、あなたは性的魅力に溢れた女性(訳語:Sexy Lady)なのです!!(会場から叫び声と拍手喝采)それが真の意味で、性的魅力に溢れているということなのです!(訳語:Sexiness )勤勉で、よく働き、誠実な男性はなぜ真の男性なのですか?なぜなら、それが神様の本来の性質だからです。皆さんはご存知のはずです。

ところで、私の妻(ヨナ様)は、神秘的です(訳語:magical )。いいですか女性の皆さん、あなた方は、男性たちにとって、『祝福そのもの』なのです。あなた方は、私たちの人生における、『神秘』です。(You are the magic in our lives.)ナルシストになって欲しいわけではありませんよ。
しかし、サタンのウソに騙されれば、家族は崩壊し、子供たちは奪われ、散り散りバラバラになります。
この50年間で、フェミニズムがしてきたことを見てみてください。女性たちを利己主義にして、ナルシストにして、男性嫌いにして、人間嫌いにして、マルクス主義にしました。
イスラム原理主義の実情をしっていますね?ヨーロッパで起きたことを考えてみてください。難民たちが女性たちをレイプします。法律で、女性がレイプされる価値があると認められているのです。公園である女性がビキニで日光浴をしていました。そこに三人のイスラム教の男がやってきて、彼女をレイプしました。つい先月のことです。そういうことをしたとしても、イスラム教では罪に問われないのです。
國進様はおっしゃいましたね、『イスラム教はフェミニズムの結末である。』と。もしあなたがすべての宗教が同じだとか言い出して、イスラム教の文化を受け入れたならば、それは間違いです。四人の妻を娶ることができるとか、国を征服するとその土地の女性を、無制限に性の奴隷にできるとか、全くもって理解できないことです。キリスト教とは、全くの別物です。すべての宗教は同じであるというのはウソです。
一旦主体を離れてしまったり、夫を追い出してしまった時には、肉食獣がやってきます。一緒にコーヒータイムを味わったりできるような夫は必要ありません。あなたは夫に夢を見ています。コーヒータイムを一緒にもてるとか、お出かけに連れて行ってくれるとか。これは大変な問題です。こういうバカバカしいドラマとか、まさしく女性用のポルノといったものに、お金を使い始めたら、あなたは破滅するでしょう。
どうやって感謝したらいいでしょうか。基本的な心理学でも勉強してみてください。感謝を学んでくださいとあるでしょう。皆さん、俗世間の人たちでさえ、そういうことを学んでいるんですよ?幸福の第一原則は、感謝です。聖書を読んで皆さんよく知っているじゃありませんか。感謝が強さを生むのです。男性が家庭のために働いて、あなたを守り、安定のために生きていることを考えてみてください。一つ一つ、そういうことを数え上げてみてください。毎日、ノートに『この男性を与えてくださったことを、神様に感謝します。彼を通して知ることができました。ありがとうございます。』と書き込んでください。これをするたびに、あなたは神様を喜ばせることができるでしょう。姉妹の皆さん、あなた方は知っているはずです、夫を賛美し、賞賛の証をするとき、神様はそれを喜ばれるでしょう?
あそこで奇声をあげてよろこんでいる兄弟のように、きちがいだったとしても尊敬しましょう(会場爆笑)
無条件に、尊敬してください。それがあなたの仕事です。夫は無条件に妻を愛しましょう。時として、それは妻を正すことでもあります。聖書にあります、神様がこう言っていることをみてください、といったようにです。神様のみ言に従順になりましょうと、妻を教育することでもあります。一緒に祈りましょう、促すことでもあります。お互いに祈り合うことでもあります。なぜお互いに祈り合わないのですか?
家庭の聖職者の役割とは、主体たるキリストに対して従順になるよう、導くことです。夫の皆さんは、それが責任ですから忘れないでください。妻を導いてください。家族にとって、夫は牧会者なのです。夫がそういう人でないならば、どうしましょうか?非難して、無理にでもそうさせますか?そんなことをしたら、夫はどんどん神様から離れていきますよ。彼は心の中でわかっているのです。彼は神様のために生きたいし、神様に従順でありたいし、妻を愛し、守りたいのです。あなたに対し、誠実でありたいのです。もしかすると三十年以上もそうしようとしていて、いまだにうまくいかず、いよいよ諦めようとしているのかもしれません(笑)夫に、尊敬を持って、アプローチしてください。
私の妻が、私に最大の敬意を払って接してくれているのを、みなさん知っていますね?彼女は何時にどういう話をしてもいいですか?とアポイントを取ってくれるのです。彼女は、私に準備の時間を与えてくれます。5分なら5分、必ず時間を守ってくれるのです。妻は韓国ドラマなんか見ません。たまにマンガのアニメを見てますが(笑)なぜなら彼女は絵本を描いてますから。しかし、それが現実ではないことを理解しています。彼女は、夫が真の男であることを、知っているのです(満面の笑みで語られ、会場から拍手)
大変恵まれていることですが、私自身は、たくさんの姉妹に囲まれていたせいか、女性とどう接したらいいか、訓練されています。家族の中に六人も女性がいると、大変です。しかし、男性が皆そういうことをわかっているわけではありません。女性の感情に付き合って、同時に誠実で、正直であろうとすることなんて無理です。通常世の中でそういう男性の99%というのは、女性を落とすためにそういう術を身につけているだけです。つまり、肉食獣です。
だから祝福というのはとてもパワフルなんです。こう言った馬鹿げた内容に耳を傾ける必要はありません。テレビや、ビデオのような、プロパガンダも必要ありません。お父様が無限の愛を与えてくださるからです。
あなたの夫が完璧でなくても、妻が可愛くなくてもです。なぜだかわかりますか?神様の愛が、完全だからです。神様の愛は、完全です。ですから人が完全になれなかったとしても、その愛は完全になれるのです。
サンクチュアリの女性は普通の女性より賢いですよね。なぜなら、わたしが常々警告していますから。肉食獣かそうでないかを見分けられるようになってください。そして、身を守るために、銃をうてるようになってください。殺してください!聖書的に言って、そうなのです!レイプしようとしたものは、殺してください!もし男が入ってきたら困ったことになるでしょう。なぜなら、ここの男たちは拳銃が大好きで、戦うことを好みます。でも、同時に私たちはとても優しくて愛のある人たちです。

しかし、アダムは親切ということを取り違えました。それが大きな間違いでした。弱さに対する危機感がありませんでした。そういうひとは、死んでしまうでしょう。みなさんも、私とトレーンングしたらわかります。私はいじめたいとかそういうことを言ってるんじゃありません。そういうことをしたくはありません。脅したりすることではなく、強さを身につけることです。
私の妻も、女性としての精神文化を持ちながら、トレーニングをしています。武術を学べば、男性的な強さの素晴らしさを知ることになるでしょう。若い青年たちに、そういうトレーニングをさせるときは、真剣にやります。未来の王様である彼らは、そうやってトレーニングしています。私の娘でさえ、一緒にトレーニングをしているのです。普通の子供とは、全く違います。
私の妻は、レスリングをするな、なんて子供達に言いません。信満(シンマン)や信八(シンパル)が戦っていると、『いいパンチが入ったわね、わー、いいのが入ったわ!痛い痛い!痛い!』といって喜んでいます(笑)全く別の文化ですね。
王国の主権について、考え直さなければなりませんね。人に対して親切であれ、優しくあれ、寛容であれ、忍耐強くあれというのは、『弱い』ということとは全く違います。これが韓お母様の問題でした。お母様は、お父様が寛容で、優しくしてくださることを、『弱さ』と誤解しました。これは大きな失敗です。とても重要な内容です。王国の精神とは何でしょうか。ある姉妹は、息子や男性とトレーニングすることで、別人のように生まれ変わりました。
決して、誠実さと弱さを取り違えないでください。人々は、お父様の寛容さや忍耐強さや優しさを、弱さと誤解しました。大きな問題です。
訓練によって、人は本物の人間に成長していきます。神様の文化についての教育です。サタンの教育ではありません。それは私たちを弱くします。私たちが君主として生きること、主菅力を持つことを嫌います。それがまるで悪いことであるかのように感じさせるのです。堕落した天使長は、自分の持つ位置を守りたいのです。決して人間にはその位置を与えたくないのです。
私はセレモニーで王冠を取ることができないのです。なぜなら、もし私がそれを外せば、誰か別の悪魔がそれを欲しがるからです。お父様が与えられた位置を、私は受け入れる責任があります
。私はその意思の中に、死ななければならないのです。私は喜んで、神様の王国のために死にます。これは非常に重要なことなんです。天一国の王が持つ王権の責任において、こう言った文化や精神を理解することがとても重要なのです。
あなたは悪魔の奴隷ではありません!!(叫)天一国の王として、王妃としての位置を守ってください。そして、私たちは、王の王によって、みなつながっています。
聖和式のとき、論争がありましたね。韓国式のやり方で行わないとおかしいとか、そういった内容がありました。お父様が私に与えてくださった全てのものは、お父様の前に、完全に屈服しなければなりません。こう言ったことが、セレモニーの背後で霊的戦いをなしながら、行われているのです。

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