2017年8月17日木曜日

「皆さんも全員生き残るのではありません。」8月16日韓国礼拝より 及び8月13日英語礼拝転載更新


皆さんも全員生き残るのではありません。

8月16日韓国礼拝「神の王国の混乱」より 

及び8月13日英語礼拝転載更新

比較的冷静な8月13日の英語礼拝に比較し、韓国日本に対し非常に厳しい御言を語られました。

その部分、今回は速報で、簡易訳をお伝えします。
今回は、水曜礼拝の翻訳に時間がかかりそうです。礼拝全容はそれまでお待ち下さい。



これから経済危機が訪れます。皆さんの不足な準備が現れてきます。現金の価値がなくなります。二代王は今まで皆さんにどのような教育をしてきましたか?資産!資産を集めなければ、紙のお金は本当の金ではありません。ドルの価値が無くなります。そのような内容について前もって言ってきました。しかし皆さんは怠けてきました。トランプをジョージ・ソロスらは殺そうとしています。そして経済危機をつくります。そしてそれをトランプの責任にしょうとしています。さらには中国北朝鮮と第三次世界対戦をしようとしているのです。
ヨーロッパでトランプ所有権革命が起きようとしていましたが潰しました、イスラム爆弾テロの奴らが継続入るようにして。
左派は混乱を作って所有権と自由に行けないようにしているのです。

このような状況から9月23日、ヨハネの黙示録12章に現れる天の異変が現れます。
これは審判の時代の中間のポイントであるならば今からもっと悪くなります。皆さんも全員生き残るのではありません。
聖書ではキリストの証を信じるものは首を切られ死にます。迫害冒涜がひどくなります。良くなるのではありません。
このような恐ろしい時代に住んでいるのに、不足な皆さん、二代王を狂ったと取り扱ったが皆さんの方が馬鹿なのです。
韓氏オモニ、詐欺家庭連合達は良くなるはずだ2020よくなると言ったでしょ?
この韓国は滅亡し共産主義に陥る。再臨主キリストを背信したのであるのならば地獄だけでなく審判が来るしかありません。

この様な内容を通じて、皆さんは「国進様が前もって準備して面倒を見てくださるでしょう、二代王様が面倒を見て下さるでしょう」と言うでしょう。
馬鹿者が、自分が準備しないといけない。我々はすでに準備しているのに。言葉だけで準備していないではないか。

そのような状況を通して これからどんどん難しくなり、難しい事々が出てきます。
この内容を通して神様は堕落した愚か者たちを、幹部ではありません、幹部は法的罪を犯したので、一般の愚かな食口達が、そのような詐欺野郎に従った馬鹿達は天一国の法的罪を犯したのではないから少しずつ気が付いて二代王が言ったことは事実だった、私達が韓氏オモニに従って行ったのは間違っていたと少しずつ気が付いたとき、悔い改めて堕落した人として帰ってくるが謙遜な心でこなければならない、傲慢であればサタンよ後ろに行け(である)。
そのような時に生きているのだが、準備を全てしなければなりません。

韓国と日本はどんどん危険になっていき、そのような状況が起きているのに、お父様の聖霊の導きに従って生き残ることが出来なくても神様の王国が来ることができるように戦っていく天一国国民にならなければなりません。

そのような内容を知りながら我々がどのような時に生きているのか確実に知って、この時に一番重要なことはお父様にしがみついて、神様の御旨と王権にしがみついて審判の時代を勝ち残ることができる皆さんなることを願います。

天聖経1925ページ
神様は悲惨な神様、神様は孤独な神様、神様は言い表すことのできないほど悲しい神様ですが、この神様を解放するための旗手になり、第一線の将兵となり、「血を流しても正統に打たれ、血を流して倒れるとしても一度に倒れよう」と言える信念をもち、祖国光復のために、その世界を一つに収拾するために歩む勇士の隊列がだんだん大きくなれば、ここから神様の喜びが始まることでしよう。(64-286,1972.11.12)

アージュ

神様の王国はいつどこで、必ず実践している私達、審判の時代終末を通じて神様の王国を眺める天一国国民として神様に全ての栄光と賛美を捧げましょう。

1:40:30


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水曜礼拝の翻訳に時間がかかりそうです。同じ内容、英語圏向けの英語礼拝を転載させて頂きますのご参考下さい。


サンクチュアリNEWS様、いつも有難うございます

KINGDOM CHAOS 王国のカオス 2017/08/13

翻訳:サンクチュアリNEWS管理人
王国のカオスを始めましょう。
黙示録12章に入っています。黙示録12章は大きなことが書かれています。これについて何年、語ってきたことでしょう。皆に警告してきたというのです。艱難期間の真ん中以降、ことは好転することなく、悪化する一方だということです。良くはなりません。悪化するのです。この荒野にやってきて以来、あざけられ、さげすまれ、嘲笑されてきました。
しかし預言と予言が実現したことをはっきり見ることができます。韓国・朝鮮は呪いを受けいまや、対アメリカ核戦争の淵に追い込まれています。経済も壊滅的な状態です。韓国もここに来て、脅威を感じ始めています。映画のマトリックスのような脳死のような状態を過ごしていたからです。日本も国レベルで、危機に対する避難訓練をしたと聞きます。グアム島でも実施しています。シカゴ、アラスカとハワイも警告を発しているそうです。
このようなことをもし2、3年前に言ったとしたら、気違い扱いされたでしょう。皆から気が狂ったといわれたことでしょう。
世界の大国が警告を発している現状にどんな反論ができますか。核爆弾についての警報と避難訓練です。日本からも来られていますが私が嘘を言っていますか。どうですか、日本人の皆さん。皆さんの国で、避難訓練をしているのではありませんか。アメリカのグアム島でもです。とてつもなく危険な時にいるのです。これは学校の遊び時間ではありません。砂遊びの時間ではないのです。深刻な時を迎えています。
韓オモニがお父様を裏切ったとき、はっきりこう言いました。オモニがそのようなことをすれば、世界を審判に叩き落とすことになるだろうと。組織の馬鹿者たち、反逆者、裏切り者どもは、私を嗤(わら)いましたが、その者たちは、韓オモニの祝福によって世界はみるみる素晴らしくなり、より豊かになると豪語していたのです。
どうなったか。真逆の事態になりました。世界経済の問題ばかりでなく、国際政治、地政学的危機はほとんどマックスの状態です。専門家も、過去60年間で最高の緊張状態だといっています。
私はふざけて言っていた訳ではないのです。すべてを話してきたのです。ここでの集まりの場だけではなく、インターネットを通して何年も言い続けてきました。まっすぐ神様につながりなさい、そして準備しなさいと。最後の時にはすべてが迅速に進行します。あっという間に変わります。まさに、千年が一日のごとく、一日が千年のごとしです。
千年かけて起こるようなことが、数年の間であっという間に起きるということです。
キリスト教は道を準備してキリストとその王国を待ってきました。それが、われわれがここにいる3年間に加速して展開したというのです。非常に切迫した時代です。そのことに目覚めなければなりません。ビデオや動画は現実逃避させて、私たちの気分を高揚させたりします。しかしここで訓練を受けた人は知っていると思いますが、われわれは現実を直視しなければなりません。現実と向き合うための訓練です。気分もよくないし、聞くことすら嫌気がさすこともあるでしょう。しかし現実を直視することは目覚めて神様に仕えるためにも重要なことなのです。
預言者が神に呼び出され、イスラエルの人々に迫りくる破壊と彼らの堕落と罪深さについて神に背を向けた彼らに警告を発したとき、イスラエル人も現実に目覚めるべきでした。真実を語らなければならなかったのです。
黙示録12章です。重い部分です。一か月後に迫る9月23日の関わる部分。これについては何度も話してきました。もう一度、その日に何が起こるのか、NASAの写真を見せます。読んでいきましょう。一章すべて読むべきですが、ここでは半分だけ見ます、残りはまた聖書学習の時に読んでください。では一緒に読みましょう。
ヨハネの黙示録12章
12:01また、天に大きなしるしが現れた。一人の女が身に太陽をまとい、月を足の下にし、頭には十二の星の冠をかぶっていた。 12:02女は身ごもっていたが、子を産む痛みと苦しみのため叫んでいた。 12:03また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、火のように赤い大きな竜である。これには七つの頭と十本の角があって、その頭に七つの冠をかぶっていた。 12:04竜の尾は、天の星の三分の一を掃き寄せて、地上に投げつけた。そして、竜は子を産もうとしている女の前に立ちはだかり、産んだら、その子を食べてしまおうとしていた。 12:05女は男の子を産んだ。この子は、鉄の杖ですべての国民を治めることになっていた。子は神のもとへ、その玉座へ引き上げられた。 12:06女は荒れ野へ逃げ込んだ。そこには、この女が千二百六十日の間養われるように、神の用意された場所があった。 12:07さて、天で戦いが起こった。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである。竜とその使いたちも応戦したが、 12:08勝てなかった。そして、もはや天には彼らの居場所がなくなった。 12:09この巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、全人類を惑わす者は、投げ落とされた。地上に投げ落とされたのである。その使いたちも、もろともに投げ落とされた。 12:10わたしは、天で大きな声が次のように言うのを、聞いた。「今や、我々の神の救いと力と支配が現れた。神のメシアの権威が現れた。我々の兄弟たちを告発する者、
昼も夜も我々の神の御前で彼らを告発する者が、
投げ落とされたからである。
アーメン、アージュ。
2017年の9月23日にこのようなことが起こります。
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2年前にもお話ししました。まさに(天では)このようなことが起こるのです。これはNASAの計算で明らかになったことです。計算によって太陽、月、星座や惑星の位置を何年後の何日のどの瞬間であっても正確に予言できるのです。(NASAの)ホームページに行けば誰でも見ることができます。年月日を入力するだけでその日の様子が分かります。この動画も見せました。ここでは写真だけですが。
聖句ではキリストの体(キリスト教会)にある者は、神の国の来たる時を用心深く待ち続けてきました。これまで多くのアベル型人物が用意されてきたのです。勇敢でなければできません。やみくもに動き回っても意味がありません。インターネットを少し見れば皆、私たちの信じていることが分かります。
「文鮮明師は再臨のキリストである」以上。
黙示録ではこう言っています。
「天に大きなしるしが現れた」。
神様が天体の不思議を用いて、しるしを見せて下さるのです。(写真の中の聖句を指して)ここでは3つの別の箇所を引用しています。
「一人の女が身に太陽をまとい、月を足の下にし、頭には十二の星の冠をかぶっていた」
これはおとめ座です。太陽をまとい足元に月がくる・・・これは9月23日に起きることです。頭には12の星の冠。しし座は9つの星が作りますが、ここに金星、火星、水星が加わります。このような星の並びが現れるのは、ある人は七千年に一度起きるといい、また別の専門家は有史以来、起こったことがないといいます。このようなしるしが天に現れて、
女が身に太陽をまとい、おとめ座は十二星座のうち唯一女性の星座です。月を足の下にして・・・またある人は「これは古代ローマの占星学ではないか」といいますが、その古代ギリシャ・ローマ時代にイエス様が生きておられたことを忘れてはなりません。「(オリオン座の)オリオンのベルト」も「プレアデス星団」も旧約聖書に登場しているのを知ってましたか。ヨブ記にもあります。だから古代ローマ云々などと言わないで下さい。
女が身に太陽をまとい、月を足の下にし、頭には十二の星の冠をかぶっていた
しし座は王を象徴します。そこに加わる、金星、火星、水星によって十二の星が構成されます。これだけではありません。
女は身ごもっていたが、子を産む痛みと苦しみのため叫んでいた
これは木星の逆行運動で現わされます。木星は、惑星の王と呼ばれています。太陽系の惑星の中で最大の星で、惑星の王様です。地球の公転運動の影響で木星は逆行しているように見えます。まっすぐきてある点で小さな円を描いてまわるように見えるのです。そしてまた去っていきます。まさにこの期間、この木星のループ運動がおとめ座の乙女の子宮の位置でなされるのです。木星の逆行運動はおとめ座の子宮内でちょうど9か月間、滞在するのです。
妊娠期間はどれくらいですか。普通、9カ月ですね。
この天体の並びが9月23日に起きるのです。12の星の冠、太陽がおとめ座の肩にかかり、月がおとめ座の足元に来るのです。そして乙女は身ごもってちょうど9カ月。このような事を発想することもできません。NASAの動画、9か月間を早送りしたものをお見せしましょう。星が子宮を出るのも9月23日です。ところでこの日は、ヨム・キプール(レビ記16章に規定されるユダヤ教の最大の祭日のひとつ)の翌日です。ユダヤ教の聖なる祝日です。あ、間違いです。ヨム・キプールではなく、ローシュ・ハッシャーナー(ユダヤ暦の新年祭:2017年9月20日)でした。この大きなしるしが起こるのです。
今世界では様々なことが起こっています。今、摂理の中心はトランプ大統領です。ありとあらゆる霊的悪魔の勢力がこれに反対しています。すべての主要な勢力が反対しているのです。霊界のデーモンすべてが彼に反対しているのです。なぜなら神様がトランプを天の使者として、メッセンジャーとして用いているからです。マクロ・天宙レベルで「主権」のために戦っています。
そしてTPP脱退やNAFTA(北米自由貿易協定)に関しても期待通りの働きを見せています。人々の医療費を3倍から5倍も引き上げるオバマケアを廃止しようとしました。健全な世界に戻そうとしているのです。国境も封鎖して、不法移民を70%もシャットダウンしたのです。前例がありません。株式市場の規模は3兆ドルに達しています。今4兆ドルですか。とても凄い働きをしているのですが、トランプも一人の人間です。ディープステート(闇の政府、国家内国家)が一つになって彼に反対しています。ディープ・ステートはその霊的在り方、文化からいっても完全に天使長のものです。夏に彼らは攻撃に出るつもりなのです。この夏、カオス(大混乱)をつくりだそうとしているのです。「激しい怒りの夏」と呼ばれています。9月のシュミータにどんどん近づいています。さらに一層の混乱と暴力が起こることでしょう。目覚めている人には私たちが言っていることが本当だと知るでしょう。それが分からなければ、もうどうしようもありません。自分が愚か者だといっているようなものです。
彼らの作戦行動の全貌をみることができます。しかしトランプに勝つことはできないでしょう。たとえ、シリコンバレーやハリウッドの有名人を巻き込んだとしてもロスチャイルド銀行団や、ソロスがことごとく資金を出したとしても、あらゆる過激派と手を組んだとしてもトランプを打ち負かすことはできません。地球の最悪の中の最悪な連中、文字通り独裁的で権威主義的な政府やUNなどの組織は国際共産主義を支援しています。

気候変動を口実に世界の貧しい人々に税を課そうとしているのです。最悪です。完全に吸血鬼的で寄生虫のような悪魔階級、略奪階級が全世界を破壊し犯そうとしている。そうするにはまず強きアメリカを倒さなければなりません。ヒラリー・クリントンはその方向に行こうとしていました。ロシアとつながっていました。ヒラリーがウランをロシアに売ったのです。また数千億ドルというお金をあの中国から受け取っていたのです。数千億ドルです。カリブ海の貧しハイチの人々のためだといって集めたお金もその93%を自分のために働く連中に渡しました。ウィキリークで知ることができます。狂ったサタンの所業です。

ここで今日、サタンの所業について語るつもりありませんが、これも何かの刺激になるでしょう。これは現実です。現実の生きた人間です。ヒラリーはマリーナ・アブラモビッチの所でバカバカしい偶像に精液と血を注ぎかけ、自分の血で文字を書き、日々の健康のために精液と血のジュースを飲もうといっているのです。愚かしい狂気です。そのビデをも見ましたね。自分の腹部に五芒星を刻み、それを芸術だと主張しています。腹の避けた血まみれの人間の形のケーキをつくり、その周りで愉快そうに笑っている。そしてそのケーキを食べている。その内臓のあらわになった人間の形のケーキを食べているのです。それらの人々は精神錯乱に陥っています。それだけでおさまりません。悪に魂を売り渡したのです。サタンの権能と一つになっているのです。ハリウッドスターのニコル・キッドマンはある一流プロデューサーたちの話をしていました。キッドマンは彼らが小児性愛者のサークルが世界を支配していると話したといいます。サタンのサークルです。BBCのドキュメンタリーを見せましたね。ある少女が数十回もレイプされ、11才で6回も妊娠し、胎児はすべてサタンの儀式に用いられたのです。サタンの儀式中にその赤ん坊を殺してその肉を食べたというのです。
私が気でも触れたというのなら、その人が狂っています。これは現実です!私のミスではありません。皆さんが現実を見たくないか、見ようとしないだけの話です。人はサタンが現実に存在することを信じたくないのです。相対主義の心地のよさを味わっているようですが。良きことがすべて、愛がすべてだと言いながら、実は決してそうなっていません。

ここに現実がやって来ました。ちょうど中間の時期、物事は最悪に向かって進みます。しかも急激に悪化するでしょう。今でも大概ですがもっと事態は悪化するでしょう。二日前の出来事を知っていますか。

シャーロッツビル(バージニア州)での出来事です。皆さんが眠っているとは思いたくありませんが、特に若い人たち。一日中インターネットで遊んでいると、バカバカしいビデオゲームに洗脳されてしまいます。世の中で何が起きているか分からなくなるのです。

奴らは内戦を開始しました。
保守派のスピーチを遮り、保守的な考えをもっているかどうか検閲しはじめました。ダイヤモンドや絹のように貴重な黒人のトランプ支持者への資金援助をストップしました。彼らを悪魔のように描く報道が95%です。皆さんが知らなくて私が知っていることで私を責めないで下さい。自慢しているのではないのです。神の人々も時にとても鈍感になります。頭を鉄の棒で打って目覚めなさい!

(デイリーメイルの記事を読みながら)
「白人民族主義者の集会で、反ファシストの群衆に車が突っ込んで、女性1人死亡、19人が負傷・・・」

これがアメリカで今起こっているのです。昨日(8月12日)のことです。
時が経つのが早すぎて日にちも忘れてしまいます。カレンダーにキングズレポートのスケジュールを書き込むほどです。

この筋書きを見てください。この争いはずっと以前からあったものです。

訳注
米南部バージニア州シャーロッツビルでは、南北戦争の南部側将軍の像撤去をめぐり、今年4月からクークラックスクラン(KKK)などの白人国家主義者たちが抗議集会を重ねていた。そしてついに12日には、極右側と抗議する側が衝突し、女性が一人と警官二人が死亡、多数が死傷した。

今、たまたま転移して、沸点に達したということです。今この出来事を見ていますが、実は、左翼は何年も前から人々に暴行を加えてきているのです。去年一年間だけでも、ジョージソロスが資金提供している「ブラック・ライヴズ・マター」運動、ムーブオン・ドット・オルグ、オープン・ソサイエティ、そして「女性の行進」の首謀者であるリンダ・サーソン、これらは政治工作グループです。国家の敵だというのです。私やあなたの敵であり、神の国の敵なのです。そこに金を流しているのが世界でも最悪のサタン主義者(ソロス)です。
自分でユダヤ人だといっていますが、14才から18才までヒトラーのために働いていたといいます。ユダヤ人を捕まえては強制収容所に送っていたというのです。

あまりに狂っているので理解できないでしょう。狂気の沙汰です。過去何年、「ブラック・ライヴズ・マター」運動では警官がガソリンを入れている時に後ろから頭を撃ち抜きました。またチャイナタウンにいって中国系警官を撃って逃げました。しかしCNNもMSNBCも一切報道しなかったのです。一言も言わない!「ブラック・ライヴズ・マター」運動(以降、BLM)はサウス・オースティンでは、「豚は揚げるとおいしいように、警官も殺すのがいい」と叫びながら歩き回っていたのです。映像が残っています。これも一切、報道はありません。ラ・ラザという組織は普通のヒスパニック社会を震撼させました。ラ・ラザ(la raza)とは「人種」を意味します。急進的な人種主義組織です。普通に働いて稼いで家族を養うことを願う普通のヒスパニック系の人々をマフィアのようにいたぶっています。奴らは平気で人を路上で殺すのです。

MS-13(米国最悪のギャングMS-13と呼ばれるマラ・サルバトルチャは、1980年代に中央アメリカからの移民によってロサンゼルスで結成された。4月にトランプ大統領が徹底した排除を宣言した)は人の首を切り落とし、空中につるしてヒスパニックの人々を恐れさせているのです。これらをニュースは報じようとしません。

トランプ大統領が徹底した排除を宣言。アメリカで最も恐れられるギャング「MS 13」の資金源は?   カラパイア.png
MS-13


CNNなどは一言も報道しません。ジョージソロスが資金を出している組織が無残にも警官殺しをしているというのに。全く馬鹿げた話で、呆れ返る話です。

これらは過去2年から4年間活動してきました。この風潮は(ヒラリー)クリントンと共にエスカレートし、ヨーロッパでエスカレートしました。白人というだけで、中絶しなければならず、人種差別だといわれるのです。白人というだけで悪者だ、ヒトラーだといわれる。こういうことが何年も続いてきたのです。

白人すべて罪人であり、特にキリスト教的価値観をもつキリスト教徒の白人はヒトラーの3倍危険だと罵ります。急進的ジハーディストが雪崩を打って押し寄せています。世界でも最も無茶苦茶になった国から。スウェーデンでは66か所以上の立ち入り禁止区域が設けられています。ロンドンだけでどれくらいイスラム法廷があると思いますか。6か所あるのです。1区域だけでこれです。スウェーデンの歴史上、強姦事件の数が最大になりました。金髪で青い目の女性たちがレイプされているのです。しかしそれすらあたかも感謝すべきだと、難民たちに共感せよという論調です。そう、お前たちは奴隷だから権利などないと。友達を読んでレイプされても黙っていろというのです。さもないと、「人種差別主義者」だといわれるのです。

人々はあまりに脳死状態がひどいので何も言わずそれを受け入れています。社会的にそのように条件付けされ、弱体化されてしまったのです。アイデンティティを奪われたのです。あまりにも哀れです。骨抜きにされました。そういうことが何年も続いて、いまアメリカだけでなくイギリスでも、5年経てば誰でも人種差別主義者だと呼ばれることでしょう。政府も何の対策もしないから、誰も助けてくれないから、ただ食卓に食事を並べるために普通に働いているだけです。やることなすこと人種差別だとけなされます。白人至上主義者だと呼ばれるのです。キリスト教だとさらに酷いことになる。特定のグループを何年にもわたって打ち続けてきました。自殺でもしてくれたら、その上に全体主義独裁者が居座ることができるから感謝だとまで言うのです。

もちろんある時点で限界点を迎えるのです。もう14才の子供をレイプするような移民、小児性愛者どもの犠牲になることは許さない。移民が近隣に来ることはまっぴらだと。そして部族主義に至る。白人と黒人の間に土手を築き、茶色と白の間にも、それがいいと。

その策を進めれば進めるほど、お馴染みの「分断して統治する」作戦です。古典的な戦略です。そこに訓練されていない脳死の主人たちが一列に並ぶのです。もちろん、ここで起きた暴力には反対するのは当然です。またいかなる政治的主張が持つ人々もアメリカでは街頭で集まり、非暴力的集会を開いて自分御考えを述べることは自由です。誰かに狙撃されることを恐れることなく、車でひき殺される恐れなくそうすることのできる社会だというのです。
ただ、右派だけが、RINO(名ばかりの共和党員)ではなく、リバタリアンや保守派のような人々だけが、人を政治支配したいと願わず、ヒトラーのようになりたくないと思っているのです。人は生きたいように生きればいいと。出会う人全員と意見が一致することなど期待もしない。自由と主権を欲し、子供たちが教条主義的な(公教育の)カルトにはまることを願わない。役人を崇拝しないし、政治家も崇めない。それを崇めるのが現代の「宗教」になっています。異端宗教です。そこからコミュニティを攻撃し、キリスト教徒を攻撃します。そして何年も何年も白人攻撃を続ける。世の中のどんなことでも白人が原因と言い、世界に7%しかいない白人にすべての問題の責任を押し付けているのです。すべて白人が悪いと。

勤勉な普通の白人、労働者は正直で誠実です。人種主義者などではありません。
いや、ビルダーバーググループやダボスグループなど、スーパーエリートは別です。
ビルダーバーグ・グルーブやダボス・グルーブのスーパーエリートも批判できません。
ロスチャイルドもソロスも駄目です。彼らこそ人種が違うのです。建設現場で働いて普通に道を歩いているとはまるっきり違います。イスラム国ISISのごとく・・・奴らは争いを先鋭化させて、人種戦争を起そうとしているのです。3年前に予告しました。
ひとたび文明を破壊して人々が良心をなくしたら、神の子としてのアイデンティも神様との関係をも失ってしまうでしょう。超絶したものと関係を失う。そして動物の本能の世界にまで落ちるのです。奴らの計画通り人種間戦争へ。シャロッツビルの現実は、あの地域は分厚い民主党支持層の土地です。市民の80%は民主党に投票するのです。だから超全体主義的な地域だともいうことができるのです。そこに比較的小さい白人民族主義者がデモ行進します。彼らはトマス・ジェファソンの像を撤去するなと叫んでいたのです。ヴァージニア州はそれを撤去しようとしていました。結果的には合衆国憲法に奴隷制を終わらせる一文を入れた人です。ジェファソンはアフリカでのように奴隷を鎖でつないだりしていません。アフリカでは同じ民族の人間を捕獲してアフリカから奴隷貿易で売買していました。アラブに、そして西洋に向けて。
黒人の奴隷保有者が奴隷を売っていました。もちろん奴隷制は悪であり罪です。それ(アメリカの奴隷制度)によって憲法修正条項が付け加えられ、連邦準備制度(FRB)を呼び込み。アメリカの崩壊が始まったのです。
(シャーロッツビルでは)80%の超左翼の連中がいて、そこで狂気の出来事が起こることは皆知っていたのです。1980年代の証拠があります。KKK(キュークラックスクラン)は奴隷解放以前から民主党がそれを工作していました。KKKのトップのグランド・ドラゴンと呼ばれた人物はCIAの工作員でした。それは80年代から90年代にかけて主流メディアでも流れていたニュースです。(KKKは)CIAの活動をしていたのです。政府機関のCIAが。その彼らがリベラルな街にやってきて、そこに完璧に洗脳されたリベラルの若者たちが集まってきます。自分たちは、自由と市民権のためにいいことをしてると思っている。実際は世界最悪の全体主義者のために活動しているのも知らずに。ジョージ・ソロスから日当1万円を受け取って。ソロスは国を破壊しては利益をかっさらっていく男です。100か国ほど経済的内部爆発させています。その廃物で富を蓄えてきたのです。
そこに火薬箱のような人が集まり。火花が一つ上がれば爆発です。ところがバークレーの時のように警察は一切手出ししようとはしません。警官も命を失いました。それは痛ましいことですが、実際彼らは行動しなかったのです。現場の写真も動画も見ましたが、警官は突っ立ったままで見ているだけで何もしようとはしませんでした。まさにバークレー事件の時と同じです。リベラルの町でリベラルな市長。いや、リベラルというよりも全体主義者です。独裁者です。バークレーでもそうでした。自由なスピーチは認めない。デモも暴動につながるから禁止。
国民には言論の自由があり、好きな意見を述べることができます。それはいいが、暴動になっても当局を責めるなというわけです。そしてバークレーで焼き討ちがあったとき、
ほら、だから、だからいわないこっちゃない。悪い子たち。リベラルな市長の言うことを聞くべきだったのだ。
自由な言論はあらかじめ検閲されるべきだった。われわれに逆らうデモは違法とすべきだった。
こんなことになってしまった・・
あなた方のせいで、バークレーは火の海だ。バークレー市長の言うことを素直に聞くべきだったのだ。
シャーロッツビル市長の言うことを聞かないから・・・
BLMが歩き回っていたのです。ジョージソロスに金を握らされた者たちがうろついていました。戦争を起こす気満々の輩です。デモ参加者は決められたコースを歩いていました。そこに左翼の気の狂ったゴロツキのような者たち、忍者のような黒づくめでやって来たのです。写真にも写っています。デモ隊を狙っていました。それを警官が誘導していました。そこをデモ隊が通り向けたのです。メディアは白人民族主義者だとか白人至上主義者だとか言っていますが、確かにおかしな人間も混じっていましたが、ほとんどはごく普通の保守派の人々で、トマスジェファソンの像の撤去に反対していたのです。メディアは白人至上主義者の運動だといっていました。あの人びとはその仲間ではありません。トマスジェファソンが暮らした街だから象の撤去に反対していたのです。ここで車が反対する人々の中に突っ込んでいきます。石を投げている人もいます。運転手は逆上して突っ込んでいきました。いいですか。もちろん政治的暴力は非難しますが、BLMなどソロスから活動資金をもらっている者たちが攻撃されたときに限って、CNNは24時間、繰り返し取り上げ、報道します。
ああ、白人至上主義者がはびこっている!国を乗っ取るかも知れない!国家規模の脅威だ!緊急事態省は今こそ対処すべきだ!ヴァージニアでこんなことが起こった、緊急事態宣言を発令すべし、戒厳令を引くべきだ。抗議活動は禁止にすべき、これが国民の安全のためである。あなたのためだ!
これはレポーターのフェイス・ゴーディです。カナダからレポートに来ていました。歩いているとき車が突っ込んできました。一人が死んで、19人が負傷しました。これはテロ事件です。真実は何でしょう。双方のテロリストが、間の一般人を挟んで犠牲にしたのです。いつもそうです。
左翼が「ほら言ったでしょう、キリスト教徒が問題だ。主権が問題だ。自由を信じる者が問題だ。」
これは昨日起こったことですよ。都市での暴動です。お父様が私たちを荒野に送られた理由が分かりました。二代王が荒野にいる理由を今知りましたが?同じ日にヘリコプター事故もありました。車はまた逆走したのです。もちろんこのような事がアメリカで起きるべきことではありません。しかし来るべきものが来たということです。
霊的感性をもった人は、来るべきものが来たと悟るでしょう。もちろん自体はこれに留まりません、もっと悪化するでしょう。今来るべきものは連続的に集中的にあらゆることがあらゆる場所で同時に一気に起こるのです。恐るべき秘密です。災いの処方です。
だからいわないこっちゃないあ
トランプ大統領はもちろんこれを非難しています。私は毎日「トランプ大統領のために祈りなさい」「大統領のために祈りなさい」と言い続けています。
トランプ大統領は地上の巨大な悪の勢力の90%を相手にして闘っているのです。真っ向から戦いを挑んでいるのです。最大のならず者カルテル、地上最大の犯罪組織、そして彼も彼の家族も生き延びなければなりません。
この瞬間に全員で非難しなければならないにもかかわらず。BLMやムーブメント.ORGがこんな事件を起こしても、バークレーに火をつけても、CNNは弁護しているのです。
このような事が起きた理由は理解できる
下院議員のマキシー・ウォーターズは「もっとこういうことが必要だ」と言っています。この者たちは気違いでサイコです。家族も子供も誰のことも考慮していないのです。権力しか見ていません。詐欺連合と同じ精神構造であり、神を裏切った者たちと同じ精神構造だというのです。悪魔に魂を売った者たち。
彼らは人種戦争を起そうとしています。この写真のイメージを大々的に起こそうとしているのです。南部連合の旗をもった白人と彼らと争う黒人とヒスパニック。
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黒人もヒスパニックも平和に暮らしたいというのに!これらの人々に落ち度はありません。
来る日も来る日もテレムンド(スペイン語放送局)やその他のプロパガンダニュースの流す情報に晒されているのです。「白人は悪だ」「白人は悪だ」と繰り返し頭に叩き込まれています。
「別に白人ともうまくやっているし、母親も白人だ」などと言っても、「違う!お前は、黒人、あるいはアジア人。白人の友などいない。あいつらは悪で、お前もやられてしまうぞ」
統計的に言うなら白人に殺される確率が一番低い。私を白人主義者だと呼びますか、残念でした。私は白人ではありません。
科学です、統計です。
この写真のようなイメージを宣伝してばらまいているのです。このイメージをまき散らせ!人種戦争だ。すべての問題は人種問題にある。
神を愛する普通の人はそんなことは気にしません。第三次世界大戦など望んでいないのです。隣人を殺したいなどとは思わないのです。まともな人生を願っています。家族を愛し、侵略者から家族を守る。神様を礼拝する。
スーパーエリートは知っています。かつてアフリカでも、あるいは国連でも、どこであろうと、中国にアヘン戦争を仕掛けたときも、どこであっても「分断-統治の戦略」を使うのです。信仰で分断し、人種で分断しありとあらゆる方法で線を引きます。
<続きはこのページで更新します。>



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2017年8月16日水曜日

2017年8月10日「ソロス相対主義と戦う平和軍」キングスリポート

The King's Report 8/10/2017
翻訳:イルス 監修:ファンクラブ
天一平和軍、武士と茶道それは隣人を守るため
今日もキングのレポートにいらっしゃったことを歓迎します!




昨日は初めて天一宮に蓮の花が咲きました。
​昨日一日中日が出たためか、ピンク色が実に美しいです。
​特に、蓮の花の内側の黄色い方も本当に美しいですね。
​もちろん、蓮花は佛教とたくさん関係があるようになっていますが、事実皆さんもご存知のように、蓮の花を作った方は創造主神様です。
だから、蓮の花を好きなのが仏教を信じるわけではありません。


​昨日はまた、平和軍平和警察訓練日でした。
ちょっと特別に茶道を皆で一緒に習ってみる時間を若者と持ちました。
​平和軍平和軍平和警察の訓練がとても男性的で荒い訓練であるとしたら
華道や茶道のような場合には、
侍たちがとても圧迫が高い武士の生活でも普段にしていた訓練でした。
​茶道や生け花はもっと女性的で柔らかいです。
​このように静かで瞑想的な訓練の部分です。


皮肉にも生命を殺すことが武士であるために、結局は生命の大切さを深く知ることも彼の他の面です。
​ですからこんなに静かな茶道と生け花を通じてずっと緊張した体と心を再び振り返る時間を持つのです。


見ているのが日本茶道です。 ​もちろん、緊張を緩めるのではありません、認識の範囲を広げるのです。
日本現代茶道では正座ではなくテーブルに座って日本茶道を楽しんだりします。




​​今見ていのは韓国茶道のです。
​急須は男性を象徴します。
水口(大きな器)は女性を象徴します。
​残りのお茶杯ですが、これは子供たちを象徴するといいます。


韓国の茶道は一番簡単でありながら中国の茶道のようにカジュアルではないので夫婦でするのにとても良いです。
日本の茶道はとても儀式化されているので一人もしくは二人で楽しむのがいいです。


中国茶道は本当に派手です。豪華で人々に見せるための色々な装置がまた、中国茶道の中には多いです。
私たち夫婦はほとんど10年以上お茶を一緒に飲んで来ました。
茶道の時間が私たち夫婦の良い紐帯感を形成する時間です。
夫は家の頭として、妻と顔を合わせる時間を持つのは、実に重要です。
茶道の時間は健康に良いお茶も飲めるし、また、顔と顔を向かい合う夫婦の時間にもなって本当に良いです。
コーヒーは一杯でほとんど終わりますが、特に中国のお茶は10杯20杯も一ヶ所で飲みながら話を交わすことができます。


また、子供たちとも茶道は良い訓練の時間です。
幼い時ほど子供たちは集中できる時間が短いです。
そのような子供たちに熱いカップを持って茶を飲むというのは、結構慣れないことです。
そのために子供たちがお茶の熱さをよくコントロールする良い訓練です。


昨日あるアメリカ青年が私に質問をしましたが、真のお父様はこのような茶道をされたかと尋ねました。
それで私は「私が真のお父様にお茶を作って差し上げた」と答えました。
真のお父様がサッカーを見られたり、ドキュメンタリーをご覧になったりすれば、私はそばに座ってお茶を作って差し上げました。
日本茶道も韓国、中国茶道のお茶も、サッカーを見ながら一杯ずつ私が作って差し上げるお茶を飲んだりしました。
茶道はこのように天一国文化の一つです。


私達夫婦はほとんど一日も欠かさず茶を飲むほうです。
また、私がお茶を作って一緒に飲むほうです。
時々私のクイーンがお茶を作りますが、私が作る時がもっと多いです。
強くて男性的な柔術 ボクシングなどの訓練が、このようにやわらかくて女性的な茶道とよく調和を作り出します。


今日の聖句はマルコ福音7章24節からです。


'スロ・フェニキヤ女の信仰'です。
7:24さて、イエスは、そこを立ち去って、ツロの地方に行かれた。そして、だれにも知れないように、家の中にはいられたが、隠れていることができなかった。 7:25そして、けがれた霊につかれた幼い娘をもつ女が、イエスのことをすぐ聞きつけてきて、その足もとにひれ伏した。 7:26この女はギリシヤ人で、スロ・フェニキヤの生れであった。そして、娘から悪霊を追い出してくださいとお願いした。 7:27イエスは女に言われた、「まず子供たちに十分食べさすべきである。子供たちのパンを取って小犬に投げてやるのは、よろしくない」。 7:28すると、女は答えて言った、「主よ、お言葉どおりです。でも、食卓の下にいる小犬も、子供たちのパンくずは、いただきます」。 7:29そこでイエスは言われた、「その言葉で、じゅうぶんである。お帰りなさい。悪霊は娘から出てしまった」。 7:30そこで、女が家に帰ってみると、その子は床の上に寝ており、悪霊は出てしまっていた。


女性はギリシャ人で、自分の娘から悪霊を追い出して下さいとお願いして、イエス様はこの女性に「まず子供に十分食べさすべきである。子供のパンを取って小犬に投げてやるのは宜しくない'と言われました。
しかし、女性はそれに屈しないで、「食卓の下にいる小犬も、子供たちのパンくずはいただきます」と言う答えに、イエス様が深く感銘され、彼女の娘を治癒して下さいます。
悪霊がついて治療したとしても、その話は、私たちが完全に空っぽの空虚状態になることを意味します。


したがって、その時はさらに気を付けなければならない時期です。
なぜなら、その時神様を我々の主人に迎えないと、より一層悪い霊が入って来て、私たちがもっと混乱と恐慌の状態になるからです。
そのために、私たちは神様を私たちの中心に仕えなければなりません。


イエス様が下さった戒命の中の最初の戒命は'あなたの心と命と意をつくして、主、君のエホヴァを愛しなさい'とおっしゃいました。
次の戒命は'あなたの隣人をあなたの体のように愛しなさい'と言われました。
私たちが私たちの隣人を、自分自身のように愛することの一環が、即ち平和軍平和警察の訓練の中心思想です。
事実、女性たちがこのように強い訓練をするのは真に珍しいのです
それで私達の登場が来れば、多くの女性たちが訓練をするのを見て、大変驚かれるのですが、実は、女性たちは社会で体の苦痛を避けるし、恐れる文化があります。
しかし、天一宮道場は真に違います。
私たちが神様の思想を、私たちの生活に現実化させる一環の一つが、平和軍平和警察の訓練です。
また、私たちが訓練をする理由の中で最も重要なのは、もちろん我ら自分を保護することもありますが、私たちが私たちの隣人を保護しろと言う、イエス様のみ言葉のように、再臨主のみ言葉のように、戒命を守る理由があります。
そのために自身が格好良く見せたいという、そのような浅薄な動機では、体がずっと大変で苦痛な訓練を、多くの場合女性たちは耐えられません。
したがって普通の道場には、男性たちが多く、女性たちが殆どいないです。
しかし、天一国の一つの文化である平和軍平和警察訓練は違います。


ジョージ・ソロスと戦うイスラエル
今日のヘッドライン ニュースに行きます。
今日の3番目時間の招待客は'ジョジョ・カリン'という黒帯柔術の師範です。
私の師範であるジョジョさんですが、今日招待をする予定です。


キューバのハバナのアメリカ大使館で、騒音攻撃を受けたと伝えられました。
この騒音攻撃で大使館の何人かは聴覚を失うほどであり、脳に血液が溜まるなど深刻な状況が起きたということでした。
しかし、キューバ政府はこの事実を否認しています。
キューバ政府は共産主義政府です。一時オバマの政府下で、キューバと親しくしました。


イスラエル首相は、自分が主流言論から攻撃を受けていると記者会見で発言しました。
これもまた、ジョージ・ソロスの作品です。
ジョージ・ソロスは自身が14才から18才までナチ堂で仕事をして多くの人々をナチ堂に引き渡して殺しました。
彼の財力が、イスラエルまでに手を伸びていると見ることができます。
あるメディアはマックマスターがジョージ・ソロスにほとんど毎日直接報告しているとも主張しているのですが、トランプ政府への内部スパイの侵入は、本当にその終わりがありません。


共和党の深いところから国会トランプ側近まで、ジョージ・ソロスが関与しています。
ジョージ・ソロスは慈善事業家のようにポジションを取っていますが、後では国と国を行き来しながら、一つの国を買うことができる財力を一つの国に注いで、その国を共産化社会主義化して国を滅びるようにして、再び注いだその金を取っていく、サタンのような者が、正にジョージ・ソロスです。
イスラエル首相は、このようなジョージ・ソロスに対抗して、堂々と戦う方で有名です。
トランプ大統領とも仲が良いです。
彼らの間を悪くして、一人ずつその力を弱くして征服する、分裂征服政策をイスラエル首相とトランプの間でも、こうして使おうとするのです。


米国法務部、ヒラリーの犯罪を追う


インフォ ウォーズが昨日初めて伝えましたが、いよいよジェフ セッション法務長官と法務部が、ヒラリーを調査することにしたというニュースです。
事実上、ヒラリーの3万件のEメール削除は、トランプのロシア関与説とは比べられないほど、断然に深刻なことです。
夫ビル・クリントンは児童性虐待 小性愛者の島を20回以上行き来したし、ヒラリーはその島を6回も行ってきました。
FBIの前長官コミー持っていたすべてのヒラリーのEメール調査資料が、みな法務長官ジェフ セッションに渡したと伝えられました。
ヒラリーがその3万件のEメールが、ただ個人的なものだったと言うが、反面、調査によるとそのEメールの相当量が国家機密事項だったそうです。


​また、ヒラリー・クリントン財団もまた、国際的な訴訟を受ける危機に置かれています。
ヒラリーは政権が変わっても、権力をずっと握っている既成サタン既得権と、深く関与しています。
法務部は今ヒラリーに、もしあなたがEメールの事件に対して罪を認めるならば、私たちは調査を拡大したり、イシュー化したりしない、静かに権力から離れることを許すと交渉をしています。
もちろんこれをうなずくならば、ヒラリー・クリントンの政治経歴は完全に崩れることになって、世論はこれを注目するでしょう。


ヒラリーがどんな選択をすると言っても、大きい打撃を受けると見られます。
いよいよ法務部が法務部らしい仕事をし始めました。
法務部がヒラリーの犯罪を追うのはとても良い知らせですね。
エド・グレイン氏はおそらくヒラリーは、この交渉を受け入れないだろうと言及したと、ある記事は伝えました。

グーグルはアルゴリズムを利用して、保守意見を検閲しています。
しかし、そういうグーグルの努力だけでは、アレックス・ジョーンズのようなアンダーメディアの影響力を、完全に制限するには無理があります。

アレックス・ジョーンズ:
我々アンダーメディアは、もう主流言論を越えています。
そしてこのような状況を、主流言論は一度も経験して見なかったので、パニックの状態に陥っています。
私たちは主流言論を追い抜きました。私たちはこの戦争で勝っています。
ヒラリーがアメリカ ウラニウムをロシアに売っていたし、今もロシアから取引き金を受けているのに、これは全く調査されず、トランプとロシアの内通説をいうのは本当に話もなりません。


(ビデオ)
トランプ大統領は現在、実に多くの情報から孤立しています。
機密漏洩を防ぐためでしたが、機密漏洩に対する警戒心が高まりながら、ホワイトハウスのリフォームまでも全面的に中断されました。


アレックス:もうアンダーメディアがますます大きくなって、私の同僚であるラジョ氏は、バックス社のヘネディ氏のような方が、私が何ヶ月前にすでに暴露した記事を書くのを、不適当だ考えるという発言をたくさん言います。
しかし、私には人々が私を認めても認めなくても、それは私にとって重要ではありません。
私はこのサタンを処断して勝つことに、もっと関心があります。
これがより一層重要なことです。


ヒラリーは自分がもし大統領になれば、まず市民から銃を奪い取ると、豪語してきました。

また、ピーマキャンプも全国で既に長い間、準備してきました。
精神医療界は最近になって、さらに精神病の種類を増やしました。
その中に一つとして、もし中央政府の政策を疑うならば、その意図を怪しく思う人々は、一種の精神病だと話しました。
それは自分たちの政敵を精神病に追い込もうという計略です。
このようなヒラリーが大統領にならなかったのは、天が助けて下さった結果です。


相対主義という共産主義はキリスト教を攻撃するためにイスラムテロを容認


英国ではアシッドアタック(酸Acid)と短刀テロを防ぐための、特別警察の努力があるだろうといいます。
しかし、このような警察の努力は、イスラム文化と本質を暴露しなくては、何の有益がないと思います。
イスラムは根本的にキリスト教と違います。
私がキングのリポートでもたくさん話をしました。
イスラムでは、女性は価値と知能が男性の半分にしかならないと、コーランは教えます。
イスラムでは、夫人が性関係をしたくないといって夫人を殴るのを、禁じないでかえってとても悪いこととして扱われます。
エペソ書5章で見るように、夫は夫人を愛し、夫人は夫を尊敬しろとキリスト教では教えます。
しかし、イスラムはそうではありません。
性関係を断ったといって、女性の顔に酸をかけますか!!
実際イスラム教では、異教(イスラムの立場から見て)は犬や豚のような価値にしか思わないということを知らなければ、それは理解できない行動です。
キリスト教は常に包容力がなく狭小で、他の文化に対して排斥的だと攻撃を受けます。
ところで、本当にそうですか? 真に狭小で包容力がないのは、女性と異教徒(イスラムの立場における)を貶して殴って自分の性奴隷にしても構わないと思うイスラム テロではありませんか!
そして政治的に道徳的優位的であるような振りしながら、市民を思想犯と規定して、検閲して制限する社会主義共産主義中央政府こそ、真に狭小で乱暴なのではないでしょうか!


​共産主義社会主義は継続して市民に無料無料無料を約束します。
​しかし、それはますます市民たちに税金の量を増やして自分たちに権力を集中させて​、結局は自分たちがすべての人たちの優位に立とうとする目的です。


​すべての社会主義の国々を見てください。
​その結果を見てください。
​北朝鮮を見てください。
​もちろん、貧しい市民たちを助けて孤児を助けて未亡人を助けて大学生登録金を無料でして....
そんなことを言います。 しかし、それは結局、嘘です。
​市民の自由を二束三文で売るのです。


​相対主義者たちはキリスト教徒たちが、神様が道であり真理であり生命と言うのは、自分たちの感情を傷つけると言います。
だからそうした狭小な話をしないでと言います。
​まるで感情が損なわないようにすることが最も重要なことのよう言います。


​しかし、同じ論理を相対主義者たちにもできます。
​キリスト教徒たちも相対主義者たちのそのような発言に感情を害して腹が立つこともあります。
なのに、彼らは何で自分たちが感情に傷つくのは重要で、キリスト教徒が感情に傷つくのは重要ではないと言うのですか?
最も重要なのは、感情が傷つくか傷つかないかの問題ではなく、何が真実かということが重要なのです。
​もう左派らは、論理から完全に押されています。


日本の得意技,謙遜傲慢
自己偶像崇拝は自己嫌悪も同じです。  自己嫌悪は また自分に集中しているからです。  それでとても利己的な行動です。  人々はそれをよくわかっていません。
私は悪い駄目な者だと言いながら自分自身を批判する人達は信仰的なふりをします。
自分がどれ程良くないか全部理解しているかのように。  日本人にはこんな事がよくあります。  これは自己偶像崇拝の別の形態であり自己中心的なのです。  
これは又自己独善的から来ています。
私は1日中 自分を批判することができます。 私がいかに高い位置にいるのか見なさい。 私がいかに思索的か見なさい。 私は自分がいかに悪いか知っています。
勿論、私達は罪が多いということ、しかし又別の面も見なければなりません。  私達は神様の恩恵そしてイエス様の犠牲によってその罪から解放されています。
自分自身にばかり留まり続けたらいけません。  自分自身を罪から救って下さった神様の中に留まらなければいけません。


アジア圏の人達はよく理解できません。  自己哲学にはまり込んでしまったら自分がとても信仰的だとか神聖的だと考えます。  それはパリサイ主義的です。
真実な人は自分自身に罪があることを理解しますが、またその罪から解放されています。  
no longer slave(もはや奴隷ではない)
と言うことはその罪は力が無く私達を支配することが出来ないという意味です。  毎日キリストに集中してその愛と恩恵が私達の罪を精算して下さり、そして私達にキリストの権威から力が出て世の中を変えていきます。  そして私達は平和警察になります。  私達は共同体の守護者になります。私達の共同体の守護者になるのです。一つの命令を満たすのです
神様を愛して身近な人を愛し守るのです。 平和警察の訓練は自分自身を中心に自分がより強くなる為にするのではなく身近な人を守る為に神様が私達に下さった全ての事を感謝してお返しする為にするのです。


二代王の師範ジョジョ先生




ジョジョ・クワリン師範は休憩が終わり次第迎える予定です。
2代王様の師範に当たる方です。
とても柔らかく品性が良い方ですが、こんなに静かで笑いが多い方が、どのようにしてこれほど恐ろしく首を引き締め、腕を折る柔術武道を学び、マスターされたのか、一度一緒に話しを聞いて見ましょう。
(ヨナニム:今ズーム画像画面で、笑いながら話しておられますね~^^)


ジョジョ師範をお迎えしました。
柔術マスター、二人の子供の父、道場を運営する自営業者。
ニューヨークで我々と画像を繋げました。
世の中には酒・タバコ・麻薬・女など、多くの誘惑があります。
武術訓練は、如何にして我々を、このような誘惑を越えて、元気な体と精神状態に変えてくれるのですか?


(ジョジョマスター)
古代から人、かなり昔から人間は戦いを通して食べ物を得てきたし、部族を保護してきました。
私は、そういう強い本能が、私たちの血に流れていると考えます。
また、苦しい業務から溜まった高いストレスを、汗とエネルギーを通して一気に道場で爆発させてから帰ると、それが変なところで爆発させないとても良い効果もあると考えます。
私が武術訓練をおおよそ25年ほどしてきて感じたことは、武術訓練をする人々はしない人より、もっと自信があり、平和なのを見ました。
私が大体十代の後半の時でした。
柔術道場に初めて行ってみましたが、その時私は空手茶帯でした。
ところで、そういう私をある年を取って落ち着いている柔術師範が、6回も首をしめて私を制圧しました。
その時私は完全に目が開き、これだと思いました。
私が柔術武術訓練をしながら感じた'降参'というのが、とても不思議で楽しかったです。
普通の武術訓練はそうでないです。
多くの10代20代は、自身が立てておいたイメージがあります。
そのようなイメージが、柔術 マッチの'降参'で、ばらばらに崩れる時二種類の部類に分けられるのをたくさん見ました。
一つのタイプは完全に逃げます。そして二度と道場に戻ってきません。
しかし、また戻って来るグループがあります。
彼らはまた戻って、負けて、負けて、負け続けながら降参をします。そうするうちに徐々に技術を習得して、恐れに向かい合う経験をするようになります。
break down(落胆と絶望感が積もること)を体験しながら、自分が作っておいた虚像ではない真実な自分と向かい合う訓練をすることになります。
そして、それはその人をさらに大きく成熟させるのを見ます。


2代王様:なぜ柔術をする女性は多くないと思いますか?


ジョジョマスター:私の考えでは、第一印象も重要だと思いますが、道場には大部分男性たちなので、ぎこちないし、不便さ感じるようです。


2代王様:事実武術訓練をする人々は正直で、他の人を保護したい男たちなのに、本当に残念です。


ジョジョマスター:私は天一宮道場に行くことが本当に好きです。とても上手にやっています。
数ヶ月前と比べても、多くの発展があったのを見ることができます。


2代王様:捕まえる方法や何時方向に相手を投げるなど、正確な技術を圧迫の状況で正しく使う方法を正確に教えていらっしゃるので、私ども道場の子供たちもとても喜んでいるし、感謝しています。
ジョジョマスター:今私はヤンコス、クイーン、ホワイト プレーンで三つの道場を運営しています.
武術には遠距離、中距離、直接接触短距離の違いがあります。
遠距離では足で蹴ること、中距離ではボクシング、短距離では地面での柔術を使うと、簡単に要約して話すこともできます。
普通総合格闘技選手たちは、ほとんど柔術のマスターです。
2代王様:今総合格闘技競技では、立って戦う姿をたくさん見るが、彼らはすでに柔術 マスターたちなので、お互いに近寄ることを選択しないだけです。
だけど、90%以上の実際の戦いは、地面でするので、最も基本は柔術地面での戦いです。
ジョジョマスター:この頃の道場は、試合でメダルを取るのに集中しています。
しかし、私はそれより自身の体を保護する護身の部分を強調したいです。
この頃柔術の変わったことは、手の平でパンチをすることです。
どんな戦いでもパンチや打撃がない戦いはありません。現実感覚をずっと持って行くことが重要です。
一週間に一度でも、打撃訓練をして、現実感覚を忘れないことが重要です。


2代王様:銃、棒、刃物など武器を持って訓練をすることに対してはどう思いますか?


ジョジョマスター:はい、本当に良いと思います。私も今は出来ずにいますが、ずっとやってみたいと思います。
2代王様:女性や体が小さい男性に武器があったら、生命が危険な状況で、自分を守れる可能性がさらに高いです。
私も私の娘が自分の体を保護できて、また、良い人々がより一層強くなって自分を保護できることを切に願います。
私が公教育を見ると、子供たちは幻想と妄想の中で生きています。
ゲームをしながら自分がスーパーヒーローだと思う精神力を持っています。
それで天一国では、自分を危険から守り、他の人を保護してあげたい強い平和軍警察としての使命感があるので、自然に柔術のような訓練を公教育学校で教えるようになるはずだと考えられます。
ある柔術 マスターは公教育学校でみんなが柔術青帯を取ることを義務化しなければならないと話したのですが、どう思いますか?
ジョジョマスター:良い考えだと思います。青帯を取るには、少なくとも1年以上は柔術をするべきなので、その過程で子供たちは多くの絶望と感情の竜巻きを道場で経験できるし、体も心も強くなれるからです。
十代の年はとても重要な時期です。その時こそ、自分が育つ年齢です。
試合は私たちを育てます。 試合は私たちを成熟させます。
2代王様:柔術をしながら体験した負傷について、話して下さったら有難いですが。


ジョジョマスター:膝の下と横に行く筋肉があるのですが、(名前があるのに私が分かりません。申し訳ありません。)
その筋肉を20代30代にも何度かケガしたことがあったが、40代初めには完全に切れてしまいました。
それで大きい手術になってしまいました。
医師は私がもっと年を取ったら、必ず関節炎になると話しました。
だけど、どうせ土の中に入るならば、私は壁にかかってキラキラ輝く鎧よりは、多くの戦場を体験して傷がある鎧になる側を選択しました。
今日一緒にして下さったジョジョマスターに感謝申し上げます。
最近UFC(アメリカで最も大きい総合格闘技競技会社)が、一緒に柔術師範として仕事をしようと誘うほど実力がある我々のジョジョマスターです。
それでも主権守る立場で自身の道場を続けて運営することに最近決定されました。
皆さん神様が毎日、主祈祷文のように祈りなさいといいました。
御心が天に行われるとおり、地にも行われますように。アーメン、アジュー!



キリストの血統王権、真の父母・真のお父様と三代王権にクリック! 

聖酒送ります。戻る祝福を受け天の直接主管を受けましょう。