2017年5月6日土曜日

2017-5-5(金)韓国青瓦台における戴冠式・天一国宣布と北朝鮮■Kings Report

韓国青瓦台における戴冠式・天一国宣布と北朝鮮
2017年5月5日(金) 英語王の報告King's Report
訳速報からの一部日本語訳です
聖書編

王のレポートにいらっしゃったことを歓迎します。
今日の聖句はヨハネの黙示録8章12節です。


8:12第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった。


7つの封印の中の四番目のトランペットです。
​ヨハネの黙示録は超自然的な奇跡的な事件で詰まっています。
再臨主様が来られ神様の国を準備することをヨハネの黙示録では説明しています。

​韓国聖殿の食口が
神様が大統領が決まる前に三代王権を大統領府に迎えその位置を占領するために青瓦台で戴冠式天一国憲法を宣布しなければならないいう啓示を受けたそうです。
しかし、青瓦台、大統領府に入ることなどできません。
どうすればよいかと悩んだところ陜川(ハプチョン)に大統領府の映画セットの公園があるという知恵を与えられたそうです。
ここで象徴的にミクロコスモス的にこの宣布式を行えばマクロコスモスに繋がる。
そのような内容を受けそれを実行することを決意し、天が定めた日時に直ちに夫婦がそこに行って真のお父様と三代王権の写真と天一国憲法を訓読し億万歳三唱を行ったそうです。
このように神様が全て導き引き渡してくれるのです。

  この箇所立派な訳があります。↓

「地上の王国から主権と権威を取り戻す」KINGS REPORT 5月5日 

シャボン玉のブログからの転載です、ありがとうございます。
王の報告などではご主人が啓示を受けたことになっていますが実際に啓示を受けたのは奥様(日本人女性)です。



  • 青瓦台(チョンワデ/大統領官邸)で行われた天一国憲法の宣布式




  • この田舎でどのように活動するか?今私達ができることは何かに対して、真剣に悩んで祈ってきました。夜にベッドに入っても眠ることができず、しきりに涙が出てきました。そんな中で、私はある霊的な声が聞こえ始めました。


    それは4月22日土曜日のことでした。朝からずっと霊的な啓示を受けて落ち着きませんでした。夢でもなく、ある霊的な意識が私の心の中にしきりに入ってくるのです。


    「早く椅子に座りなさい!座ってしまわなければならない!」
    「​何の椅子ですか?」
    「大統領の椅子を掌握せよ!他の誰かが座る前に、先に座れ」


    雷のような強烈な声でした。そして突然、頭の中に一つの映像が浮かんできました。
    それは、2015年8月末に行われた米国サンクチュアリ教会・二大王様の王権即位式の場面でした。 行事中に、二大王が真の父母様の王座に座らなければならないのに、そうなさらずにいたことで、​真のお父様が「その座を空けておけば、そこにサタンが座ってしまう!」と、たいそう怒られたと話された場面でした。


    そしてまた、突然、頭の中に一冊の絵本が現れたのですが、その内容はオランダの国の童話でした。オランダがヨーロッパで一番小さな国であり、土地が海面より低く、多くのところに海水ダムが設置されているのですが、海水ダムに穴が空いているのを発見したある少年が全身で一晩中、その穴を塞いで国を救ったという話です。
    それを霊界が私に見せてくれたのです。


    天が私達に下さったミッションは、一言で言えば、
    「三大王権が先に青瓦台を先制攻撃しろ」と言われているようでした。
    私はこの啓示を決して逃してはいけないと判断しました。


    実際に、現在、大韓民国の大統領は不在であり、その場に座っている人は誰もいないという事実です。その瞬間、私は悟りました。神様は今、大統領選挙を掌握できる何の基台もなくて、未だ特別な候補者を支援できずにおられ、​条件を立てろとおっしゃっているように思えました。
    誰かが大統領になる前に、その席にまず神様と真のお父様、三大王権を迎えなければならないと強く決意しました。トランプが就任式を行う前に、二大王が天一宮に入宮されたように同じ路程が必要で、天がこのような方向に導いてくださるようでした。


    今日(陽暦4月25日)は、北朝鮮の創軍85周年行事があり、​分水嶺(物事の方向性が 決まる分かれ目のたとえ)になるかもしれないと、今日を選びました。
    祝福を受けた氏族的メシヤの権限で陜川伝道所として最初の役事を行わせていただきました。


    その場所は観覧客で最近はごった返す場所ですが、天が示してくれた日時を通して
    それらの内容を無事にやり遂げる事ができました。

    姜賢實先生


    今、天のお父様の恨みを解くという思いを持てば福を得るでしょう。
    サタンと戦うとき勇気、勇敢、勇猛が必要です。
    イエス様が十字架に行かれたとき歴史を持って行かれました。
    真のお父様も一食を食べるのにもアブラハムの献祭を受けて下さいという心情で、人類の全ての命は私しだいだという深刻な思いをもっておられました。
    私たちは神様の深い悲しみを相続したものとしてその神様の恨みをとく者にならなければなりません。
    復帰摂理はお父様しかできません。他のどの大統領ができることではありません。
    お父様は全ての万物、全ての人類を差し出しても換えることができないお方なのです。
    ですから私たちは祝福家庭は天からの指示があればいつでも全てをおいて直ちに出て行く者達なのです。




    共産主義


    共産主義はなぜナチズムほど嫌悪されないのでしょうか?
    最初の理由は共産主義の対する無知です。
    ​共産主義の大虐殺に対する歴史を学校では教えられません。
    ​二番目はホロコースト、ユダヤ人大虐殺は赤ちゃん、女子供を問わなかった。
    三つ目はドイツはホロコースを悔い改め謝罪し歴史において二度と繰り返されてはいけないと教えますが、ロシア、中国は自分達の大虐殺のレーニン、毛沢東の大虐殺者を教えません。
    四つ目は共産主義者らは自国民を大虐殺し、ホロコーストはユダヤ人など他の民族を殺しました。


    五つ目は共産主義に入るとき良いものであるかのように感じますが、ナチズムはそうではありません。
    そのような理由で共産主義が行った大虐殺との蛮行は歴史の中に埋もれています。


    デモの現場です。
    ​自分たちがなぜ左派を信じるのか論理もなく幼いころから豊かに買った白人たちです。
    ​ただ悪口をぬかす洗脳を受けた左派の子供たちです。


    一方これはトランプを支持するキューバ人です。 キューバは共産主義国家です。
    共産主義国キューバは一時、医療保険が無料でした。 ところが病院の治療を受けるのにとても長く待たなければなりません。結局は医療診療はお金を出さないと治療を受けられないのです。
    キューバの人々は、米国が悪い国だと政府から学びます。しかし、知っていますか? キューバの人々は一ヶ月あたり一万ウォンで暮らしています。 これは米国の生活とは比較になりません。
    ​キューバの共産主義はただ文書上ではとておも美しいものです。
    ​社会主義はそのようにうそばかりです。


    マリーヌ・ル・ペン
    
    イギリス独立党 ナイジェル・ファラージは公式にマリーヌ・ル・ペンを支持すると明らかにしました。
    5月7日、日曜日にはフランス大統領決戦選挙がある予定です。
    マスコミは、エマニュエル・マクロンがもうフランス大統領になったようにふるまっています。雑誌はマクロン一色です。


    アレックス・ジョーンズ氏と、ポール氏のインタビュー
    Rand Paul, official portrait, 112th Congress alternate.jpg
    ランド・ポール氏がみるとトランプの外交政策はあまりにも一貫性がありません。トランプは当選前にはウイキリークスを自分は好きだと言っていたのに当選後はウイキリークスのアサンジを監獄に入れなさいと言ってトランプの支持者を当惑させました。
    トランプ大統領が状況によって事業のようにロシアに対する立場を変えて政策の方向を変えることは危険なことだとランド・ポールはいいます。
    問題を提起することをただ否定的だとだけ見る人々がいます。
    ​しかし、私は大切なことは真実を話すことです。
    問題を提起し、真実を話さなくてはその問題の解決点を決して見つからないからです。
    したがって問題を提起することは否定的なものではなく結局、肯定的なのです。


    ​アレックス・ジョーンズは、様々なところで、脅迫と訴訟を受けています。


    ​ニューヨーク連邦銀行のことでジョージ・ソロー財団から訴訟を受けました。いつも受けてきた脅迫よりも強い水準でした。
    なぜこんなにまで彼らは恐れるのでしょうか。
    ​結局は代替メディアの自由を黙殺して自分達の秘密を守りたいからです。
    ​ほとんどの主流マスコミらの人達はアレックス・ジョーンズのところにこっそりと行って話すことは「私たちはあなたに悪意がない。しかし、上からそうしろと指示するので仕方なくあなたを攻撃している。」と言います。
    この見えない第3の政府の権力者らの勢力がどれほど根深いか、恐ろしいことです。


    北朝鮮の状況


    ご覧のように北朝鮮で金正恩一人だけが多分肥満なのかも知れません。
    ​自分が殺したい人は自分勝手に殺す金正恩です。


    キリスト教は自分の信仰を表現するという理由で、ブルドーザーで押し殺されるのが北朝鮮です。
    ​北朝鮮は一時期第2のイスラエルと呼ばれるほど、キリスト教が盛んなところでした。
    ​金一族を中心に建てられた北朝鮮は、自分の権力を守るためにキリスト教を抑圧してきたのです。 特に聖書は、北朝鮮を転覆しようとする西欧の危険な兵器と北朝鮮は規定します。
    ​全ての者が豊かに暮らせる国が北朝鮮だと宣伝する本当に言葉にもならない国です。


    ​北朝鮮の社会は力こそ正義であるという言葉が現実化された社会です。
    ​いつも飢えに苦しんでいます。 どうすれば、より多くのご飯を食べられるかがいつも頭の中にいっぱいです。 ネズミを捕まえて食べていると話しました。
    北朝鮮の病院にはきれいな水すらないのです。
    北朝鮮住民たちは北朝鮮の身分制度であるカースト制度に縛られて生まれます。
    党に忠誠する人の子供たちはより良い職業を持つようになっており、よりよいところに住むようになります。
    これが共産党の社会主義の現実です。 平等と言うものはすべて、うそです。
    オバマ大統領が公開した政府の文書の一部を見るとキリスト教徒と愛国者たちは、国に害をもたらす国内のテロリストであると規定していました。 とんでもないことです
    北朝鮮で問題とされる映画を見ると、死刑を受けることがあります。
    アメリカの映画を見た韓国ドラマを見た、聖書を持っていた、こんなことで死刑にされることがあるのです。
    人種差別主義が厳しい北朝鮮です。 そのため、オバマ大統領を悪魔のような猿だという言及をしました。


    今日もキングスリポート、一緒に過ごして下さりありとうございました。。

    翻訳:ファンクラブ


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