2017年1月9日月曜日

『韓氏オモニの文鮮明師に対する安楽死遂行提案事件に関する公開質問状■生田禎三

東京都渋谷区松濤1 – 1 – 2
全国祝福家庭総連合 総会長 宋 龍天 殿    
世界平和統一家庭連合 日本会長 徳野英治 殿

『韓氏オモニの文鮮明師に対する安楽死遂行提案事件に関する公開質問状』

今まで韓氏オモニの聖母病院での安楽死遂行提案に関する問題は、公表する事を避けて来ました。その理由は、人類の真の母として数々の勝利を真のお父様と共に築き上げられて来られた韓氏オモニの名誉を守ろうとする強い意志が有ったからにほかなりません。この安楽死に関する一連の問題を解明する事は韓氏オモニの夫であり、再臨主文鮮明師に対する『殺人未遂事件』が有った事を世に問いかける事を意味します。イエス様の十字架の死を意味する様な、人類の悲しむべき重大な事件として歴史に刻まれる事を意味するからです。韓氏オモニに対するこの様な不名誉な事件の公表は出来る事ならば避け、韓氏オモニが一連の過ちを、悔い改め、正して下さる事を心から願ってお待ちして来ましたが、お父様の聖和以後、四年以上の歳月が経過しました。しかし、昨今の韓氏オモニの非原理的独生女発言は止むどころか、アメリカで二世、三世を前にして語られた、韓氏オモニは自らが独生女=無原罪誕生、再臨主である事を、益々確信を持って語っておられる現状を垣間見る時に、その誤った韓氏オモニの言行をお諌めする真の忠臣が側近に誰もいない事をとても嘆かわしく思います。神様は今まで韓氏オモニが悔い改め本然の真の母の位置に復帰する事を願って待って来ましたが、その時も過ぎ去りました。韓氏オモニが地上生活をされている間にお救いし、神様と真のお父様の元に戻って来ていただく為には、韓氏オモニの過ちを全食口に一日も早く知らせる事が急務である事と、『お父様とお母様は一つである』との幻想を、安楽死問題を通して、『お父様とお母様は一つではなく、お母様はお父様を殺したいと思う程の離婚状態であった』との事実を全食口に伝える事が重要であるとの考えに至りました。
黙示録18章4~5節『私の民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからない様にし、その災害に巻き込まれない様にせよ。彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。』との聖句の預言は韓氏オモニの今の姿と立場を預言していると考えると恐ろしさを禁じえません。『 私の民よ=統一食口よ 彼女(韓氏オモニ)から離れされ 』と、預言されている様に家庭連合の食口を韓氏オモニから離れて行ける様に働きかける事が神様の願いだと、私は考えます。多くの食口が韓氏オモニの元を離れる様になれば、家庭連合は崩壊し、韓氏オモニは裸の女王様になります。そうなれば、真のお父様が生前お決めになっていた、再臨主文鮮明第一代王⇒後継者文亨進二代王⇒文俊信三代王の天の正統な血統の王権の元に戻って行かれる以外に韓氏オモニの行く道は他にはないとの考えに至りました。
この公開質問状は韓氏オモニの救済と家庭連合の食口の救済を目的として家庭連合本部に提出致します。どうか、私の真心を汲み取って下さり、紳士的に対応して頂ければ有り難く思います。

では公開質問状の本文に入ります。
真のお父様の聖母病院での十三の生命維持装置の管に繋がれた状態で、ベッドに横たわる文鮮明師の姿と看病されている韓氏オモニの動向を収めたVTRを亨進様より江利川会長が預かっております。そのVTRの映像は文鮮明師(真のお父様)が瞬きをされ、眼光は鋭く、意識はしっかりしている姿を捉えており、又、韓氏オモニが目を合わせる事なくキスをされるご様子も収められていました。そのVTRを通してハッキリ分かった事は、お父様は意識がしっかりしておられたと言う事実です。この事実はこれから、家庭連合に対して公開質問状と公開討論会に進めて行く上で、大きな意味を持つ、VTRの資料証拠となる事は間違いないと思います。また、ネットでは顕進様がお父様の見舞いに来られ、帰ろうとされた顕進様の手をお父様が離そうとされなかったとの情報もありました。その情報が真実ならばお父様がしっかりとした意思をお持ちであった事の確かな証拠にもなります。

ところで、家庭連合のサンクチュアリ教会の批判と対策の為に作成したVTRの中にも、聖母病院に入院されている時と、聖和三日前に、清心病院に移送されて来た時においても、お父様は意識がしっかりされていたご様子をお母様の証言として家庭連合も取り上げています。お父様が聖和される直前まで意識はしっかりされていたとの主張は両者とも同じである事は、これから公開質問を土台に公開討論を戦わせて行く上でとても重要なポイントになります。『お父様の意識があったか? それとも回復の見込みのない脳死状態であったのか?』 の論戦を戦わす必要ないからです。では公開質問状の本論に入りたいと思います。

さて、お父様が聖和される三日前、医師団のお父様の回復の見込はないとした結論を受け、韓氏オモニは『お父様が聖和される場所は、聖母病院ではなく清平でなければならない‥』と判断され、清平病院に移送を支持されたとの事でした。その時の様子を対策のVTRでの阿部講師の解説は『お母様は眼差しと手でお父様と会話をされ、それに対してお父様は涙を流しながらお母様に意志表示をされた‥』との韓氏オモニの直接の証言が公表されています。

この韓氏オモニの証言は真実か? 否か? 質問を第一の公開質問とさせて頂きます。

A 韓氏オモニの証言は真実です。 B 韓氏オモニの証言は真実ではなく変更が必要です。

Bとお答えの場合はどの様に証言を変更されますか? その変更内容をお答え下さい。

第二の公開質問は、下に提示した『真のお母様の生涯とサンクチュアリ教会』と題したVTRを通して、家庭連合の『安楽死問題』に対する見解を公開されていますが、その見解に対して、宗総会長と徳野会長は同意されますか?

A 見解に同意する。   B 見解に同意はせず、変更を考えている。

Bの場合は、どの様な内容に変更されようと
しているのか? お答え下さい。

『安楽死問題』の次のテーマに公開質問を
進めていく事にします。

まずは、家庭連合のVTRで語られている
事を文章にしましたので、それを下記に
掲載致します。

以下、濃紺文字は阿部講師の語られた文言です。
では、最後にサンクチュアリ教会問題の話をさせて頂きます。サンクチュアリ教会が真のお父様が、危篤状態の病院で、お母様はお父様の生命維持装置を取ろうとされて、亨進様と対立する深刻な状態になったと主張しています。まるで、お母様を殺人者の様な表現をしていますが、それがお母様に対する不信を抱くきっかけになっています。その事について説明致します。




2012年8月12日、真のお父様が聖母病院
を一旦退院された直後、お父様は巨文島
に行くと強く願われました。
しかし、その様なお体ではありませんで
した。翌、8月13日、背丈台の酸素ボン
ベを付けながら清平聖地を巡回され、その後、お母様に『オンマありがとう、宜しく
頼む』とお別れし、最後の祈祷を捧げられ
ました。その後容態が悪化し、清心病院に
に行かれる事を珍しく許可されたのです。

 この様な一連の歩みを通して、お父様ご自身が聖和の時をご存知であったと理解する事が出来ます。再び、聖母病院に移送された時、医者から、『到着が30分遅れていれば、難しかった‥』と言われました。肺機能は低下し、腎臓機能は停止、既に回復は不可能であると診断されました。そして、13の機械につながれる苦痛に21日間耐え抜かれました。その様な時、大母様(金孝南)は孝進様、興進様、榮進様が来て、霊界に迎えたがっていると言う言葉をお母様に伝えました。お母様はお父様の苦痛を察し、その様なお姿で延命される事を願われる、お父様なのだろうかと苦悩され、生命維持装置を取る事も考えましたが、結局外す事はされませんでした。
 しかし、亨進様と国進様にとっては、その様な(お母様が生命維持装置を外そうとされた事)姿が誤解する決定的事件になってしまいました。

家庭連合は阿部講師を通してお母様がお父様の生命維持装置を外そうとされた事の事実を認めています。その理由として上げている事は以下の三項が上げてあります。



  1. 回復は不可能だと診断された事

  1. お母様は13もの管につながれたお父様のお体の苦痛をお察しする

  1. お父様は回復不可能な状態であるので、これ以上、苦痛を伴う延命を続ける事はお父様も願われていないのではと思われた。

 家庭連合の阿部講師の説明では『お母様は生命維持装置を外す事は結局されませんでした。』と結んで一件落着を印象づけています。しかし、お母様はお父様の安楽死の実行を強く望まれていましたが、亨進様と国進様に命懸けの激しい反対を受けた事で、安楽死の遂行出が来なかった事の真実を何故、隠したのでしょうか?  真相は、亨進様が『オモニがされたら(生命維持装置を取り外したら)殺人者になります。メシヤの殺人者になります。』とお母様に強く反対し、その結果、お母様は、亨進様の顔を激しくたたくという行動を取られました。家庭連合は『お母様が生命維持装置を外す行為に対して、亨進様と国進様が誤解している』と説明を加えていますが、家庭連合は亨進様と国進様がどの様な誤解をされていると思われているのでしょうか?
どの様な誤解をお二人がされているとお考えなのかを、第三の公開質問とさせて頂きます。
お二人がどの様な誤解をされていると思われる内容についてのご返答下さい。

また、これに関連した質問ですが、お母様が生命維持装置を外そうとされた行為に対しては、家庭連合は賛成される立場ですか?  それとも反対される立場ですか? 
その賛否の返答を第四の公開質問とさせて頂きます。

A 生命維持装置を外す事には賛成の立場です。  B 生命維持装置を外す事には反対の立場です。

お母様が生命維持装置を外そうとした事(正確には提案)に対して亨進様と国進様が激しくお母様に反対した行為に対して、母親に盾を突く親不孝な行為とお考えですか?  それとも、お母様をお父様=メシヤの殺人者になる道を未然に防いだ、最高の親孝者とお考えですか? この事を 第五の公開質問としますので、家庭連合のお考えと立場をご返答下さい。

A 母親に盾を突く親不孝者である。    B お父様への殺人行為を未然に防いだ親孝行者である。

今からは、最大の疑問について公開質問をさせて頂きます。それは、お母様は意識のしっかりされたお父様に安楽死の実行をしたいとのご自分の考えを伝え、その実行の賛否を、直接、意識のあるお父様にお伺いしなかったのでしょうか? もし、お母様が亨進様、国進様、同室していた36家庭並びに教会幹部の見ているその場で、お父様に安楽死の実行の賛否をお尋ねし、お父様に直接お伺いしていたら、亨進様・国進様との対立と、分裂の危機はなかったのではないかと思います。何故、お母様が安楽死をされる事を強く願われたのか? この最大の謎を家庭連合はお母様に直接お伺いをし、全食口にお母様が何故、お父様の安楽死遂行を強く願われたのか? 『お父様とお母様は一つ』と言う前に、この疑問のお母様のご返答を全世界に公表する責任があると思います。
第六の公開質問は、家庭連合は責任を持って韓氏オモニから安楽死遂行を願われた動機をお伺いし、それを公開する事を強く求めます。
家庭連合の『13の機械の管につながれる苦痛に21日間耐えぬかれました。その様な、お母様はお父様の苦痛を察し、その様なお姿で延命される事を願われる、お父様ではなのではと苦悩され、生命維持装置を取る事を考えられましたが、結局外す事はされませんでした。』との説明ではとても納得のいくものではなく、返ってお母様の取られた行動に対して多くの疑問が湧いて来ます。その疑問を下記に箇条書きにしました。

  1. 全世界の食口は当時、世界会長であられた亨進様からの公文を受け止め、お父様の回復を願い、祈祷条件や断食条件を天に捧げ、又、その回復を確信し疑わなかった食口が殆どではなかったかと思います。そんな中、聖母病院では、意識のしっかりしているお父様の苦痛から解放してさしあげたいとの理由から、お母様はお父様の安楽死をさせるか? させないか?
で苦悩されていたとは、どう考えてみても納得のいくものではありません。
  1. たとえ、お父様が脳死状態であったとしても、奇跡の回復を願い一年でも二年でも、極端に言えば自然に聖和されるまでは、10年でも待とうと考えるのはお父様を人類が待ち焦がれた再臨主と信じる食口の普通の心情ではないでしょうか? しかし、お母様は脳死状態ではなく、意識のしっかりしておられたお父様の安楽死を考え、苦悩されたとの説明は、お母様を守る事にはならず、返ってお母様を父様の殺人を考えた、即ち、お父様の殺人未遂をした事を韓氏オモニ自らが証言されているのですから、殺人未遂の罪が逃れる道は残念ながらありません。
  2. 家庭連合はトンデモ無いミスを犯しました。自ら作成したサンクチュアリ教会の批判と対策の VTRでお母様の殺人未遂事件の真相を全世界に発表してしまったのですから、今後、この問題を追求されたら、お母様を守る為にどんな弁明を考えられるのでしょうか?
お聞かせ下さい。『脳死状態のお父様ではなかった事は証明されている』中で、どんなお母様擁護の理論を組み立てるのは不可能ではないでしょうか?
  1. 韓氏オモニと家庭連合は安楽死(尊厳死)に対するこの世の法律を理解されていなかった様です。下記に掲載した安楽死に関する法的手続きを分かり易く説明された記事がブログにアップされていましたので活用させて頂きました。下記に記事の提供者に感謝したします。



上記の韓国の法令から考えても、もしも、お母様がお父様の安楽死を強行されていたと思うと背筋が凍る思いがします。全ての統一食口は亨進様と国進様に感謝すべき事があっても、批判し追放した事実は何かが間違っている様には思われませんか? この真相が、お母様の背後にいる韓国の公金横領悪徳幹部が、お二人がお母様を反対した事を逆手に取って、全食口に逆宣伝に利用し、亨進様と国進様は実母の母親に反対し批判をする不忠の親不孝者としてのレッテルを貼り、詐欺宣伝を企てました。食口はその詐欺の言葉を鵜呑みにし、それを信じ込まされて来ました。この安楽死
しかし、今回の公開質問状が起点となり、全ての食口にこの真実が知られる日には、家庭連合の内部改革の力となり再出発に向かうか?  家庭連合の食口が今まで詐欺に合い騙されていた事に気付き、家庭連合を去って行く事によって家庭連合が崩壊に向かうかのどちらかになると思います。どちらに向かうかは家庭連合の今後の選択にかかっています。良き判断を下される事を心より願っています。

阿部講師の続きのVTRの文言(濃紺の文字)に戻します。


亨進様は次の様に語られました。『お母様は50年間、この謎を隠していました。私達はお母様が痛みや恨みを持っている事を知っていました。しかし、お母様がお父様に対して復讐心を持っていたとは知りませんでした。』と、この様に語っておられますが、夫を苦痛から開放してさしあげたいと願う事が復讐心でしょうか?  この亨進様の批判は真のご父母様が育まれた夫婦愛、妻の持つ烈の心情世界が分からずに、完全に誤解している状況ではないでしょうか?


お母様がお父様の安楽死遂行を強く望まれた事が『夫の苦痛から解放してさしあげたいと願う事がお母様の夫婦愛、妻の持つ烈の心情から』との説明を、素直に納得し受け入れる食口は少ないと思います。真の夫婦愛は妻の烈の心情はとは、たとえ、脳死状態であったとしても、未来の奇跡を信じ、決して安楽死をさせる事は願わないと思います。ましてや、お父様は意識がしっかりしている状態でした。意識があり生きている、愛する夫を闘病の苦痛から解放したいと言う理由で、安楽死をさせようとする妻がこの世にいるでしょうか?  ましてや、お父様は6000年ぶりに人類が待ち焦がれた勝利されたメシヤ=再臨主です。その再臨主の真の価値を知っておられるはずの韓氏オモニが何故、安楽死を遂行しようと強く願われたのか? 普通の常識的範疇では、とても理解出来ないお母様は行動をされました。韓氏オモニの様な行動をするような妻がこの世に居るとしたら、愛する夫ではなく、殺したいほど憎らしい夫であったなら、ありうる話しです。しかし、それでも、意識のある夫の生命維持装置を取り外せば、その結末は、夫殺しの殺人罪でその妻は監獄行きになります。
どうも、韓氏オモニと家庭連合は安楽死の実行=殺人犯になる法律を知らなかったのでしょうか?
そこで第七の公開質問をAとBの質問をさせて頂きます。
A 安楽死を実行する事が殺人になると言う法律の存在を知っていた。
B 安楽死を実行する事が殺人になると言う法律の存在を知らなかった。

阿部講師のVTRの続きの文言(濃紺文字)

真のお母様は『清平で三日以上過ごして霊界に行かなければ』と語られ、救急車を改造され、清平に聖母病院と同じ施設を準備して、移され、8 月31日午後7時にお父様が到着されました。それから お父様が目でお母様を探され真のお母様は『お父様、家に帰って来ましたよ。家に帰って来たのでいいでしょう? 』と語られました。するとお父様は涙を流されました。眼差しと手で、二人だけで深い対話の時間を持たれました。
上文の赤線の『お父様が目でお母様を探され青線の『お父様は涙を流されました。眼差しと 
手で、二人だけの深い対話の時間を持たれました。』との、お父様のとられた行動の正否について、
第八の公開質問AとBでお答えください。

A 赤線と青線で示したお父様のとられた行動は真実であり、嘘、偽りはありません。
B 赤線と青線で示したお父様のとられた行動はお母様と家庭連合の偽装作文です。

阿部講師のVTRの続きの文言(濃紺文字)です。

9月2日、真の家庭が集まり、お父様の好きな歌を歌い、手足を揉まれました。夕方から血圧、脈拍数が落ちて来ました。お母様を中心に聖歌を歌い、お父様を送る厳粛な時間を過ごされました。
そして、四日目の9月2日、午前1時54分、お母様と共に『サランヘ・アボニム』を歌い、見送る中、聖和されました。それから、すぐにお母様は医療装置を外す様に指示されました。翌日、真の子女様を集めて、再びサランヘを歌われました。
その時、お母様は次の様なみ言葉を語られました。


 

最後の公開質問にしますが、家庭連合の対策のVTRにも公言していましたが、大母様(金孝南)は『孝進様、興進様、榮進様が来て、霊界に迎えたがっている』と言う言葉をお母様に伝えた事が、お母様のお父様の安楽死を遂行させたいとの動機に影響を与えたと思われますか?  

これを最後の第九の公開質問をAとBのどちらかをお答えください。


A お母様の安楽死判断に大きな影響を与えたと思っている。
B お母様の安楽死判断には少しも影響は与えていないと思っている。

上記の計九の質問を公開質問状とさせて頂きました。公開質問の内容はYes・No 又は、A・B の選択の質問が多くありますので、質問に対する返答に時間は余りかからないと思います。しかし、家庭連合も何かとお忙しいと思いますので、この公開質問状の郵便物が届いてから、二週間以内に書面又は下記のPCメールアドレスに返信の方法にてご返答して下さる事を御要望致します。
                   
公開質問状の提出者  生田禎三

2017年1月 吉日

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